つむりん

DQ10 (203)
二年ぶりにドラクエ10カテゴリーの記事でも書きましょうかね。
「引退」の記事以降、このカテゴリーでは投稿していませんでしたが、あの後も一年半以上にわたり一定数のアクセスがDQ10記事、特に引退関連の記事に集中していました。
アクセス元を辿ると、「ドラクエ10 引退」で検索エンジンから来ている人が目立つのですが、とあるブログからの訪問者もかなりの数に上ります。

DQ10 (204)
そのブログとは「つむりん速報」です。
そこそこやり込んでいるDQ10プレイヤーなら誰もが知っている有名サイトです。
主に、「痛いプレイヤー」を扱う事に長けている2ちゃんまとめサイトです。
攻略情報とかゲームそのものよりも「人」に焦点を当てた記事が多く、そういうのが好きな人にとっては面白いサイト。
そのつむりん速報にいつの間にかデビューしていました。

DQ10 (206)
2016年の5月なのでもうずいぶん前ですが、
「一年前に引退してスクエニアカウント削除した人のブログwwwwwwww」
というタイトルで、私の記事(クリックにて詳細)がネタにされていました。もちろん無断で。
ブログで収入を得ているいわゆる「ブロガー」の飯のタネにされるのは正直気持ちの良いのものではありませんね。
こちらもアクセス数で収入を得るブログだったならお互いWin-Winでしょうけど、広告だらけの重~くて見にくいサイトになるのは嫌なので私は導入していません。

DQ10 (205)
さて、その記事の内容ですが、「痛い人」が晒されるサイトですので当然、面白おかしくまとめられています。
あの手のまとめサイトに寄せられるコメントも普通はロクなものがありませんのでボロクソに書かれているだろうなと思いました。
が、全く遠慮や忌憚の無い本音の感想・意見を聞く良い機会にもなりました。
本人のブログだと、あまり過激なコメントを入れれば通報されかねませんし、ましてや知り合いなら好意的なコメントしか書かないでしょうからね。

DQ10 (201)
つむりん記事本文は追記に貼り付けて、いくつかのコメントを見ていきましょう。
まずは記事自体に貼ってあるコメントすなわち元々2ちゃん本スレからの抜粋。

207 この一番最初に私の記事を紹介した人はきっとDQ10引退に関心があって辿り着いたのでしょう。あの言い方からすると、純粋に共感して「おい、みんなも読んでみろよ。」的なノリで貼り付けたのでしょうね。私に言わせれば「1年先を行ってた」どころか「1年遅かった」ぐらいの記事だったんですけど。
305 すなわち更に一年以上も経っているのに何ら状況は変わってないって事なのね。うん、まあ知ってたけどσ(^_^;) なぜならこの2016年の5月ってもう私が既にアカウント復活させた後ですから。
210-268 そりゃそうよ。私のブログ記事の中でもダントツに長いよコレ。まあ後から見れば後半の愚痴部分は「辞めるにあたり自分を納得させる理由」をダラダラと肉付けしただけなので、別記事に分けた方が良かったかもね。それでもこの人たちみんなあの長い文章とフレンドからのコメントを最後まで読んでくださったんだな~と少し感動しました。
268 ここでもナボナさんの比喩表現がウケてますね。更に「バージョン3は皿を舐めているだけ」が大ウケでみんな悪ノリし過ぎ(笑)
338 あっはっは。やっぱり見つける人は見つけるよね。どうりで合点がいきましたよ。なぜこんなに後になって「つむりん速報」にただの1プレイヤーの引退記事なんかが載る事になったのかが。
352 この「オチ」が有ったから記事にされたわけですねわかります。
356 この時期はまだ学園が謎のコンテンツでしたが、蓋を開けて見れば・・・ 確かに落胆して去って行きかねない内容でした。もっとこう、プレイヤー同士の交流が盛んになるカンフル剤の様なコンテンツだと期待したのに全く逆の物でしたorz

DQ10 (202)
次にこのまとめ記事自体に対するコメント類。

1
 人生潰したとか、穏やかじゃないですね。
2 辛辣ですな~ でもまあ「ドラクエのせいにしてんじゃねぇよ。」ってのが真理でしょうね。
3 涙もろい人が多いね。泣ける様な内容だったかな~? あるとすれば「自分の分身であるキャラや可愛いプクちゃんの姿を二度と見られなくなる」辺りの下りかしら?
6 そう。その通りよ。そもそもブログとかツイッターとかってそういう事をするためのツールですからね。
10 違いないね。マリカ時代からずっとそう。大仰に「引退」とか口に出すヤツは必ず戻ってくる。本当に辞める人はいつの間にかインしなくなってフェードアウトしていく。
11,16 そうよ。「オチ」が無ければ「宣言してキッパリ辞めたカッコいい人」で終わりだったのよ。でもそれじゃあ「つむりん速報」のネタにはならないのwww
14 達観してらっしゃるなぁ。ホントおっしゃる通りよね。私はマリカ時代からずっと「ネトゲ依存症(クリックにて詳細)についてここで書いていましたけど、結局は自分自身がものの見事にその最たるサンプルとなってしまったわけですよ。
18 いやいや、サーバー27なんて行きませんからw 私は復帰以来サーバーは9と10しか行ってません。単なる同名の人違いでしょうけどネトゲにはたまに悪意ある「偽者」が出るからそうじゃないかは確認しておく必要がありますね。
17,19 キッツい言い方されてますが、返す言葉もございませんm(_ _)m まあ元々このブログはマリカを中心としたゲーム日記だったのでゲームの記事が多いのは当たり前なのですが、実際、ドラクエを引退した後もマリカ8・スプラトゥーンなど「それに代わるネトゲ」を求めてプレイしていたのは事実。

DQ10 (209)
結局DQ10を完全に忘れるほどハマり込む別のゲームには出会えず、復帰したのでした。
復帰した動機ですが・・・
バージョン3のストーリーを見てみたくなった。とか、学園とやらが神コンテンツかもしれない。とか言いましたが、本当のところはやっぱりフレンドなど「人」の存在。
実際、インストールしてログインする時、夜も寝られないほど気持ちが昂っていたのはゲームそのものがどうなっているかって事よりも、
「れいなリボンがログインしました」っていうドラキーのチリンチリンが出たらみんなどんなに驚くだろう(≧▽≦)
とか、冒険者の広場やチーム掲示板にどんなメッセージが溜まっているだろう?
とかそんな事ばっかりドキドキワクワクしていました。

DQ10 (207)
休止ではなく引退・アカウント削除だというのに多くのフレンドが私を消さずに残して下さっていたのには本当に驚きました。
まあ悪く言えば1年間ほとんど何もDQ10は進化していなかったとも言えるのですが。
復活当日はフレチャが聖徳太子状態で大変でしたが、最高に幸せな時間を噛み締める事ができました。
やっぱりコレだよ。金策や日課に明け暮れるのだって結局は「すごーい。新しい装備買ったんだ( °∀°)」とか言われたり言ったりし合う事が楽しいからやってるんだよね。

DQ10 (208)
さて、アカウント復活して1年以上が経ちましたが特に後悔もしておりません。
復活後はさほど依存症にもならずに細々と続けられています。
やる時はガーーッとやって、やらない時は全くインしない。
というプレイスタイルになりました。
2ヶ月がその周期にちょうどいいかなと感じています。
2ヶ月休むと、新しいコンテンツやアプデやキャップ解放などが追加され、そこそこ楽しめます。
が、2ヶ月インしているとそれらをほぼ食べ尽くしてやる事がマンネリ化してきます。
なのでまたしばらく離れる。
私の他にもそういうプレイスタイルの人は多くなってますね。
置いていかれる心配など全くありません。実際1年間のブランク分を3カ月でほぼ追いつけましたからね。
もう今後は「引退」などと口にする事は二度と無いでしょう。
「サービス終了」までテキトーに付き合っていこうと思っています。

DQ10 (200)
DQ10辞めようかどうしようかと悩みつつここに辿り着いた人が、「貴方の記事を読んでキッパリ引退できました!ありがとう。」ってメッセージを頂く事が多かったので、本当はあれをひっくり返す様な記事はもう書かないでおこう。
と決めていましたが、
今の時代、もうその必要も無いでしょう。
 
DQ10 (210)
追記に「つむりん速報」の記事
 


Posted by れいな on 28.2017   4 comments
Category :DQ10

フレボ掲示板①401~600

マリオカートWiiフレ募掲示板れいな第1スレッドのレス401~600です。

402 yasuさんが学生だったというのにも衝撃を受けましたw
何となく勝手な思い込みで、レートが非常に高い人=大人の人というか社会人というか「先生」みたいな存在だと思っていましたので。
実際、yasuさんは言葉遣いも大人びていてゲーム内でのプレイスタイルもクリーンというか真面目な感じで。
この時期、レート8000までは順調に来たものの、9000台というのは本当に厚い壁で、その領域に達している人は本当に尊敬の眼差しで見ておりました。ましてや9999の人など正に神というか雲の上の存在でした。

434 初めての「フレンド整理」
この掲示板でお友達になった初期の方々を数人削除しました。このゲームは30人しかフレ枠が無くてすぐに一杯になってしまったものでした。なので時間帯が合わないとかイン率の非常に低いフレは断腸の思いで整理対象に挙げないとなかなか新しい人脈を築くことが難しかった。

438 ルーム戦「酔っぱらいレース」を主催しました。その時の記事→ 「酔っぱらいレース」

448 その整理対象に入っていて危うく消してしまうところだった「びすこ」さんが復帰されました。この日以来、ほぼ毎日対戦するフレンドの1人となりました。また私のブログにもほぼ毎回コメントを下さる常連さんでした。学年も同じでいろいろと話が盛り上がることも多かった。

461 新しくフレンドになった芽衣さん(北米在住)からの初カキコ。この方の文章は本当に惹かれるものがあり、初めてスレを見た時どうしてもフレになりたくてこちらから申請を飛ばしたのをよく覚えています。「芽衣」であったり「ネムコ」であったり「スピカ」であったり複数のハンドルネームがありましたが、フレ募掲示板で最も愛されていたプレイヤーの1人だったと断言します。 「芽衣さん主催ルームの様子」

495 Skypeをインストール。マリカWiiにはルーム内の簡易チャットを除きお互いの意志疎通を図るツールはありませんでした。なので各個人でPCを使ってチャットなりSkypeなりを併用するのが流行りだしました。それにより楽しさは倍増します。間違いなく。がしかし、人間関係などトラブル発生率も跳ね上がる事になろうとはこの時は露程も予測していませんでした。

511 ルーム主催の前日に襲ってきた「グルグル病」 これには本当に焦りました。でも皆さんの温かい言葉で救われました。中でも特に私を勇気づけて下さったのが芽衣さんでした。

516 データをSDカードに退避させる等の話が出たのでツッコんでみたのでした。後から考えれば、それができる=「ホームブリューチャンネル」すなわちチートアプリが入っていたと言う事だと判るんですけどね。この時はそんなものの存在すら知りませんでした。

523 大型ドリバイの一つ「ファントム」限定のルーム戦を主催。 記事→ 「ファントム杯」

547 新しいフレンド「ゆな」さんからの初カキコ。この方も今後長きにわたりよく遊ぶフレさんの1人になります。しかも「おもち」さん、「ぐれねこ」さんに続くありとあらゆるゲームをプレイしてらっしゃるヘビーゲーマー。 「初めてのゆな杯等の様子」
そう。ここで「いなば」さんとも初めて会ったわけですが・・・ レート9999。とてもじゃないけど私なんかが話しかけるなどおこがましい。って言うか相手にもしてもらえなさそう。という感じがしました。そのため結局フレンドになるのはずいぶん先の話になるのでした。もしも彼女のレートが私と同じ8000台とかだったらもっと早くにフレンドになっていたかもしれない。そう思うと、たかが数字されど数字、レートってのは顔以上にモノを言う恐ろしい魔力を秘めていたんだなと改めて思うのです。だからこそ人はたかがVRの数値にあれほどにまで必死になって時には精神をも狂わせるのです・・・

531 この「たまちゃん」の書き込み、何気ない文面ですが私にとっては忘れられない日でした。夕方でした。1人で野良を走っていたらとうとう、とうとう夢のVR9000に乗ったのです! 自分のレートが9010。単なる8000台後半と9010では天と地ほどの違いがあります。夢にまで見た一流プレイヤーの証VR9000! 誰でもいい!早くこれを誰か知ってる人に見せたい! もう居たも立ってもいられなくなって突発ルームを開いたのでした。18時ぐらいだったと思います。そんな中途半端な時刻でしたが「ユメクイ」さん、「にゃもにゃん」さん、「たまちゃん」が来てくれました。「ほら!見て見て!9010だよ!どうよ!」っていうオーラをはたして感じ取って下さったかな? 同時期に始めたフレさんでもやはりセンス有る人は既に9000を突破していました。私と同様に超えそうで超えられない8000プレイヤーが大半でした。そんな中、とうとう自分が9000。実はこれ以来このライセンスではチキンになってしまいほとんど野良に出なくなっちゃいます。また8000台に落ちてしまって再度9000に復帰できなくなったらと思うと怖くて怖くて・・・ 

552 ハンドラーだったAQUOSさんがコントローラーに転向されました。それ以来メキメキと上達されました。ハンドル時代はいつも7000台でルーム戦でも最下位やブービーが多めだったのにコントローラーに変わってからは9000台安定のルーム戦優勝候補。操作法を変えただけであそこまで変化した人はAQUOSさんをおいて他に知らないな。

578-579 1人1人にメッセージ返信。これ結構骨が折れるんですよ・・・ 返信しやすいコメントを下さった方は書きやすいのですが、そうでない場合、ありきたりな定型文で返すのはつまらない。なのでレース中にこんなシーンがありましたねとか記憶の新しいうちに書かなければなりません。でもそういう苦労も含めてルーム戦主催・参加は面白かった。 「インターセプターレースの様子」

584 yutaさん・・・ その人は後に「HappyFRIDζ」とかいう難しい名前に変わりましたが、びすこさんに「廃人」呼ばわりされていたフレフレさんでした。そんな単語、通常の会話で耳にすること有りませんでしたからすごく衝撃を受けたものでした。その後は当たり前のように「マリカ廃人」とか「廃人レベル」とか言い合うようになっちゃいました。が、数年後ドラクエ10の投稿広場でその単語を私が使った時、年配のプレイヤーから「あなたがそんな言葉を使ったのはショックだった」的な事を言われ、ハッと眼からウロコが落ちるのでした。
これに限らず、マリカWii、掲示板、ブログ、Skypeを通じてどんどん「ネットスラング」なる独特の言葉を吸収していくのでした。

590 「みじんぎりレタス」さんからの初カキコ。この方も毎日のようにルーム戦で対戦するフレフレさんでした。ただ、この時期からフレ枠がほぼ固定メンバーというか、毎日Skypeグルチャで遊ぶおなじみのメンバーで占められていてお互いにルーム開いて・・・ 何となく「閉じられたコミュニティ」内で遊んでいる感じがしていて、どうしようかな?と思い始めている時期でもありました。
 
 

Posted by れいな on 26.2017   0 comments
Category :フレボ掲示板

テイルズオブゼスティリア

ゼスティリア (1)
をプレイ・クリアしました・・・
と言うのは嘘で、「テイルズオブゼスティリア ザ・クロス」のアニメを視聴しました。

PS4のテイルズ最新作である「テイルズオブベルセリア」が、前作のゼスティリアと話が繋がっているらしいのでプレイ前に一応見ておこうかと思って。

ゼスティリア (8)
以下、ダラダラと感想をば。
テイルズシリーズを知らない人には何を言ってるのかチンプンカンプンかも知れません。

全体を通して、なかなか面白かった。
主人公が何のために、何を最終目標として頑張っているのか、などがハッキリしていて良かった。

ゼスティリア (4)
この世には「けがれ」が満ちている。
そのけがれの原因は人間達の憎悪など負の感情から生まれてくるもの。
どんどん増幅してドラゴン憑魔(ひょうま)なる化け物となって人々を襲ったり自然災害や疫病を撒き散らす。
このままでは世界は滅んでしまうので、けがれを浄化し、その元締めの様な存在「災禍の顕主」を討つ。
それが可能なのは「導師」のみ。でもイオン様はこの世界には居ません。レプリカであるシンクも居ません。
主人公が自ら導師と成ります。
この世には普通の人間以外に「天族」なる特別な種族が存在する。昔は人と天族と仲良く平和に暮らしていた。しかし人は徐々に天族への感謝の気持ちを忘れ疎遠になっていった。
そのためにけがれが満ち溢れる様になった。
この辺りはよくある設定ですね。
「天族」に当る部分は神々であったり精霊であったり竜族であったり。
実際、天族は精霊みたいなもので普通の人にはその姿が見えません。
でも主人公だけは幼少期から天族の村イズチで暮らしていた人間なので天族が見えるのです。
この辺りのお話はゼスティリア発売前の「導師の夜明け」という作品紹介アニメでも観ました。
あれを観た時に「今回のテイルズは久しぶりにアタリかも( °∀°)」と期待に胸を膨らませたのでした。

ゼスティリア (7)
出てくるキャラ達の性格も気持ち良い。
主人公のスレイは見た目はシンフォニアのロイドに似ているかな。
中身もロイドやスタンやアスベルみたいな100%純粋真面目タイプ。
相棒のミクリオもほぼ同じタイプだけどやや陰がある印象。なのでいつかユーリとフレンみたいに主人公と同調できなくなるイベントが来るんじゃないかと不安を覚えましたが、特にその様なシナリオはありませんでした。

ゼスティリア (5)
ユーリと言えばテイルズでは珍しく「必要悪」を認めるタイプの主人公でしたが今回その役を演じたのは女性キャラのロゼでした。
「お前だけは殺す!」と視聴者もつい力が入ってしまう悪を裁くシーン。
大抵、真面目主人公が「ダメだ!」などと綺麗事を言って止めてしまうパターンが多いですが、このロゼもその制止を振り切って殺ってしまいます。
ラゴウやキュモールを仕留めるユーリを見た時は「うーわ、マジかよ・・・」って引くくらい衝撃的で新鮮でした。
それには劣りますがこのロゼもなかなかカッコ良いね。

ゼスティリア (3)
ヒロイン役のアリーシャ、これまたスレイ以上に真面目100%の女性キャラで、あそこまで芯の強い人は今まで無かった。
なんか公式ではヒロインはロゼという設定らしいのですがこのアニメではどう見てもアリーシャがヒロイン、というかもう一人の主人公でした。
そんな風に誰がヒーロー、誰がヒロインなどときっちり型にはまっていないのも良いところか。
カイルはリアラと、ロニはナナリーと、みたいに大抵の作品では男女カップリング成立する展開がありますが、本作にはそういうの一切無い。
スレイとアリーシャ又はロゼと二人っきりになるシーンなんかも結構あって、普通ならここでお互いを異性として意識しちゃうシーンとかになるものですが、全く無い。
それも良いのですが、ちょっと物足りないかな。少しは恋愛感情やら嫉妬感情やらドロッとした展開も欲しかった。
もしかしたらゲーム本編だと各キャラの背景とかエピソードとかもっと深く描かれている、あるいはこのアニメとはかなり違うシナリオなのかもしれません。
ベルセリアをプレイしてハマったらゼスティリア本編もやってみようと思います。時間が有ればですが・・・

ゼスティリア (10)
本作はテイルズでお馴染みのイラストレーターである藤島康介氏といのまたむつみ氏が共同で描いています。
そんな作品は初めてです。と思っていましたが、既にコラボ作品は存在していました。詳しくは空缶さんのコメント参照。
お二人のタッチは全然違うので混ぜたら違和感MAXなんじゃない?と心配しましたが、なかなかどうして。
アニメ化されたら全く気にならないレベルに上手く調整が仕上がっていて感動しました。
一応、人間キャラは藤島氏、天族キャラはいのまた氏が担当しています。

ゼスティリア (2)
冒頭でスレイ(人間)とミクリオ(天族)が一緒に並んでいるシーンが出てきた時は確かに少しそういう違和感は感じました。
でもそれがちょうど良いのです。
その二人は元々同じ人間でなく違う種族なのですから。
ダブル採用がこんなに見事にこの作品にハマっているとは予想以上でした。

ゼスティリア (6)
天族たちのリーダーに当るライラ。いのまた氏らしい丸い目が特徴ですが、オリジナルよりも目と目の間隔などがアニメ用に微調整されていてすっごく美人です。リアラが成長したらこんな感じになるのかな~?なんて想像しました。

 ゼスティリア (9)
ハイランドの姫騎士であるアリーシャ。彼女もスレイと同じ様に天族と神依(かむい)化します。その姿や実直な性格はDQXのアンルシア姫を彷彿とさせます。いつもそばで指導している先生役のマルトランは、さしずめ賢者ルシェンダといったところか。

 ストーリー的には最近観た他のテレビアニメ(シュタゲとかファフナーとか)に比べると薄味です。
が、絵の美しさは「これは劇場版なのか?」と疑うほど気合の入った作品に仕上がっておりテレビアニメとしては秀逸の出来だと評価します。
Posted by れいな on 23.2017   2 comments
Category :その他ゲーム

ル・クルーゼ

ルクルーゼ (1)
LE CREUSET(ルクルーゼ)のミニマグセットを買いました~

ルクルーゼ (2)
並べてみたところ。
私はよくエスプレッソを淹れて飲むのですが、普通のマグカップだと大きすぎるんですよね。
かといってソーサー付きのコーヒーカップはお客さんでも来ない限りはわざわざ出さない。
今まで佐賀に旅行に行ったときに買った有田焼のカップを使っていたのですがとうとう欠けてしまったので、良いの無いかな~と最近探していました。
6個も? と思いましたが綺麗だったので買っちゃいました。
お値段? 結構しますよコレ

ルクルーゼ (5)
でもこのグラデーションの美しさは一度手にすると虜になるのです。

ルクルーゼ (6)
お茶セットもあります。
名前から何となく判ると思いますが、フランスのメーカーで1925年からの老舗です。

ルクルーゼ (3)
カラーリングや艶はもちろん、デザイン自体も非常に可愛らしい。
結婚のお祝いなんかで贈られたら最高だと思います。

ルクルーゼ (9)
同じ料理でもコレで出てきたらより美味しく感じるかも?

ルクルーゼ (8)
デザイン的に優れているだけではなく、

ルクルーゼ (7)
ルクルーゼの特徴は特に鍋で真価を発揮します。
通称「百年鍋」と呼ばれ、優れた熱伝導性能が売りの鋳物ホーロー鍋のトップブランド。
食材が煮崩れしにくく、甘みや旨味を最大限引き出します。

ルクルーゼ (4)
た・だ・し、
めっっちゃくちゃ重い! 南部鉄器の比ではありません。
蓋を持ち上げようとしたら、「はぁ? 何コレ?」と誰もが思うでしょう
がゆえに、料理の美味しさを逃がさない優れた蓄熱性と耐久性を誇ります。

デロンギマシン
さて、話を戻してエスプレッソ。
昔、マリカ掲示板でおもちさんと珈琲マシンのお話をしていて、「うちは奮発してデロンギのマグニフィカを買ったよ。高かったけど大正解でした~」と紹介したら、「どう考えても0のケタが1つ多くないか? それ業務用じゃないの?」とツッコまれました。
毎日フル稼動で2008年から2017年まで働いてくれました。
でもとうとう壊れました
そして新型がやって来ました!
コーヒー豆を砕く音がより「チュイ~ン!」って感じで、前の「ゴリゴリゴリ~!」よりも高回転な感じです。
旧型HDDドライブと新型HDDドライブの違いと似ていますね。
スイッチ入れて余熱状態になるのも真冬でも速い!
でも心臓部分の基本構造は約10年前のマシンと一緒でした。
肝心のエスプレッソの味も前のと変わらず抜群です
すなわち2008年に大枚はたいて買った前作も、正解の買い物だったんだなと改めて思います。

Posted by れいな on 21.2017   2 comments
Category :ファッション

フレボ掲示板①201~400

フレ募掲示板「れいな第1スレッド」のレス201~400です。

この章は・・・
いきなりクライマックスと言っても良い大立ち回りの章です。
前回の最後にチョロッと出てきた「しんのはかいしん」なる人物。

頻繁に書き込みが来るのですが、実に落ち着きが無い。
まずハンドルネームの部分が毎回「しんのは」とか「しんはか」とか「はかい」とか「はかいし」とか「チームAF」とか固定しておらず、フレンドコードもコロコロ変える。
この人は「ADHD」かな?と思いました。
217 アクオスさんがPOWを回避するテクニックを私に質問してきても、まるで見当違いな回答を勝手に横から口出し。
227 を見ると、自分が好ましからざる行動を取っているという自覚はあるようなので大丈夫かな?好転するかな?と少し期待しました。
307 うん。この子は精神的に幼いだけで「悪」ではない。
341 とは言え、実際ゲーム内ではルームの最中でもチャット無茶苦茶連打したり非常識なプレイをしたり、少しでも返信が遅いと何度もカキコしてくるし・・・ このままではマズい事に発展しそうだなと危惧しました。
358~360 とうとう書いてしまいました。「投稿」ボタンを押す時の緊迫感、今でもハッキリと思い出せます。もしかしたら完全に「炎上」して掲示板はおろかマリカWii自体も辞める事になるかもしれない。それでも構わない。ここで私が言わなきゃ誰が言う?などと葛藤の末ボタンを押したのでした。この3通のレスは数日かけて原稿を書き何度も推敲を重ねて字数制限を計算して上から順に読めるように投稿したのでした。相手のスレを汚すのではなく自分のスレに黙って投稿しました。四六時中方々にカキコしている彼が見逃すとは考えられませんでしたので。
361 吉と出るか凶と出るか。ドキドキものでしたが、間髪入れずに本人から書き込みが来ました。理解してもらえた・・・ 涙があふれ出てきましたよ
この日以降、破壊神あらためHIJANくんとは一年以上にわたり和気藹々とお互いのルームに参加し合うフレンドとして続く事となります。
無視を決め込むか、真正面から体当たりするか。
リアルでもしょっちゅう悩むことがあります。
もし凶と出たら自分も周りもぶっ壊れることになります。
「口は災いの元」
これは小学校で初めて聞いた時からいつも自分に言い聞かせている諺なのですが、いつまで経っても匙加減が難しいですね~
374 隙あらば自分語り。とはよく言ったもので、今読み返せばやや恥ずかしいですが、それが私のスタイルですので今更変える気はありません(`・ω・´)キリッ

その他のレスなど。
258 小型・中型カート杯は不本意な主催となってしまいましたが、三度目の正直であるこの「大型カート杯」は終始12人満員部屋の大成功となりました。この時も感動で涙流したのを覚えています。その時の記事→「大型カート杯」
350 Ninten☆テレサさんからのフレンド申請。この方もこの日以来毎日の様に遊ぶフレさんとなるのですが、ある意味「はかいしん」氏とは逆のパターンに陥ってしまった方でした。初期の頃の文章はこの様な感じで至極丁寧で掲示板利用者のお手本のようなプレイヤーでした。しかもレートは9999でウデマエも飛び抜けていました。(ちなみにスプラトゥーンでもローラーで早々にS+99カンストするゲームセンスの持ち主です) 更に驚いた事は二年生で私と同級生だと思っていたらなんと!高校ではなく中学二年生でした\(゜□゜)/ 他にも1931さんやマサムラさんなど中学生とは到底思えないような語彙力、文章力、配慮溢れる丁寧なやりとりができている方々が多く居て舌を巻いたものでした。自分などまだまだだと感じていました。そんなテレサさんでしたが、その後フレボ以外のSNSや2ちゃん本スレなどに活動範囲を広げたのが運の尽き、激しく荒れていかれました。少なくとも私にはそう映りました。似たような方は他にもたくさん居ました。ネトゲってのはやり過ぎると本当に怖い。精神を破壊してしまう。おっと脱線が激しいのでこの話はまた何章か後に・・・
365、369 緋吹さんのアドバイスのおかげで初めて青甲羅をキノコで回避成功(゚∀゚ )
この章では他にもぐれねこさんとかベテラン勢フレンドさんのカキコもたくさん有るのですが、みなさん口調が柔らかくて丁寧な長文が多くて、なんか頬が緩みますね~(*´∀`*)
380、397 おもちさんのカキコはいつも手短ながらも何かしらオチとかギャグが散りばめられていてすごく楽しみでした。ブログも非常に面白くてブログ運営元からも称賛コメントが入っていたほどでした。でもTwitterが始まってからはほとんど更新されなくなって少し残念でした。
400 おまる限定のルームを主催しました。その時の記事→「おまる杯」

さて、「破壊神」へのメッセージを送る下りですが、あれは私一人の判断で決断したものではありませんでした。
ぐれねこさんや、特に私の師匠であった「つっちー」さんとは緊密に連絡を取り合った末での決行だったのです。
大ナタを振るったのは私でしたが、その背中を押してくださったつっちーさんには本当に感謝しています。
以下はそのやりとりの抜粋ですが、長いので誰も読みませんね。
あくまでも自分用の保存倉庫です(笑)

2008/12/31(れいな)
今ホットな人は「しんのはかいしん」。
超上から目線の言葉遣いでかなり不快でちょっとアタマおかしいんじゃない? と思うほどなのですが、
私の所にも来ました。むげに断るわけにはいきませんのでとりあえず登録しましたが・・・。
でもちょっとずつマシな言葉遣いになりつつありますので様子見てみます。

2008/12/31(つっちー)
フレンドさんでも、コードだけの交換だけだと本当つまらないですよね。
最低限のコミュニケーションは、必須だと思います。
あと、「フレンドになってください」ってカキコがあっても、ずっとフレンドコードを教えてくれない人とかもいて、困りますね。
「しんのはかいしん」さんは名前からして、ちょっとやばいですね。
変なカキコしてくる方は、心が病んでいるかわいそうな人ですよね。><
時々、おかしな人からのカキコがあるけど、人によっては、態度を改めてまともな人になる方も中にはいます。
まともになってきた方は、病んだ心が少し癒されてきているんじゃないかと思います。
良心だけは誰にでもあるから、できれば多くの方にまともな人になって頂きたいですね。
人に悪いことばかりしていても、ずっとまともに接してあげたら、良心の呵責を感じるんじゃないかなって思います。
マリカーしてると世の中の状態が反映されてきますね。

2009/1/4(れいな)
「しんのはかいしん」、予想通り私のみならずみんな振り回されて閉口しております。
「このコードを登録してくれ」の次に「さっきのは消してこっちを登録してくれ」
「チームを結成したから入りませんか?」、「ルームを朝・昼・夕・夜開きますので参加しなさい」・・・・。
次々にカキコが入ってくるんですが、肝心のコードが間違っていたり、ルームに入ってきたと思ったらダブルブッキングしてるのか「そろそろ抜けます」と喋ったり、とにかく無計画で書き込みばっかり先走って全く落ち着きがありません。
実生活でもたぶんいわゆる「ADHD」で、1分たりとも教室でじっとしていられない性格なんだろうなーと思います。
ただ悪意は感じられないので、相手するのに骨が折れますがしばらくお付き合いしてみます。
ツッチーさんの文章読ませていただくと非常に勉強になります。
カウンセリングみたいなのが非常に上手いんじゃないかと思います。

2009/1/7(つっちー)
マリカーの方では”しんのはかいしん”さんとか、ちょっと振り回されているみたいですね。><
ちゃんと相手の立場も考えてくれるとありがたいですよね。
会話にならないようなところは、聞き流してもいいんじゃないかなぁ。
全部受け止めてると、疲れてきちゃいますよね。
その内、何か気づいて相手の立場も考えてくれるようになってくれるといいですね。

2009/1/7(れいな)
「破壊神」のカキコはありとあらゆるスレで散見できると思いますが、怖がらずに私とグレ猫さんで「こういうところは良くないから直した方が良い」など注意してみました。
ツッチーさんの助言通り温かい心で根気よく接していた甲斐あり初期よりもだいぶ普通のお話しができるようになってきた感じです。
アドバイスありがとうございました。
HISUIさんも破壊神とフレンドになられたようで、昨日の破壊神主催ルームに飛び入り参加してくださいました。
Wiiハンドル限定杯だったので当然のごとくHISUIさんの独走でしたが、 最後のグランプリでは、また私に優勝を取らせてくださいました(苦笑)
サブでハンドル練習積んでいた成果が出てめっちゃ嬉しかったです(^^)

2009/1/10(つっちー)
破壊神さんからフレンド申請がありました。(笑)
大会に誘われましたが、”破壊とは相手を狙い打ちを楽しむもの”とか書いてあって、ちょっと嫌な感じで断っちゃいました。><
そういう意味での破壊なんでしょうか?
でも、大会自体まで破壊されると困るらしいですね。^^
彼はWiFiでは、いろんな名前を使っているんですかね?
合流したみたいでしたけど、どの人だったのか、いまいち分からなかったです。

2009/1/10(れいな)
例の破壊神ですが、
あの解りにくい色つきの長々と書いた破壊祭の宣伝を連続であらゆるスレにコピペしてあったのを、誰か(「おーい」という名前)が怒って、「掲示板まで破壊するな!」という書き込みがありました。
彼はただ楽しみたいだけで悪意こそは無いんですが、 無計画で、思ったことを見直しもせずすぐ書き込み、相手の身になって考えるというアビリティが完全欠如している様です。
その破壊祭のルールとやらも普通の人がとうてい覚えられないような変な取り決めごとたくさんあったり・・・。
自分と同様にみんなが四六時中、掲示板をチャットのように見ながらプレイしていると勘違いしています。
そのくせビビリのようで、すぐに自分の掲示板を削除し、Miiの名前も「ブレイクTHEゴット」 という間違った発音・和訳の名前に変えているようです。
いったい彼のフレンド枠は何十人まで入るの?と思うほど次々にフレンド申請しているところを見るとどうやらフレンドのみんなから次々にデリートされてるんじゃないかと思います。
もう一度忠告してあげようかなー? シカトした方がいいかなー?
と今迷っているところです。

2009/1/12(つっちー)
れいなさん、こんばんは。
破壊神は、ちょっと改めつつあるかもしれませんよ!^^
というのは、先ほど、彼の掲示板見たら、大会の内容が変わっていました。
前回は、「狙い打ちを楽しむ大会」だったのが、「集中攻撃はなし。」という内容で、悔い改めたのか変更していました。
自分が「正統な大会じゃないから、参加できません。」ということを掲示板に書いたことがきっかけになったかもしれません。
さすがに、彼にとっては、きつい一言のコメントだったのかもしれないです。
でも、本当は人とのつながりを持ちたいと思っているんでしょうね。
彼も、人とのコミュニケーションをマリオカートを通じて、改めているんだったら、とてもいいコミュニティの場ですね。
彼は、きっと、まともな環境で育つことが出来なかった可哀そうな人なのかもしれないなぁと思っています。
あと、自分の最近掲示板に書いてあったコメントとか、丁寧な言葉遣いになっていましたし、ちょっと様子をみたいところですよ。
でも、最後は破壊神という名前もまともなニックネームに変わってもらいたいですね。^^

2009/1/13(れいな)
ツッチーさん、こんばんは。
もうご存じだと思いますが、破壊神にながーいメッセージとうとう書いてしまいました。
彼のスレに書くのはあまりにもキツイ内容なのでこっそり自分のスレに書いておいたのですが、
すぐ飛びついてくれたようです。やっぱり四六時中友達に飢えているんだと思います(T_T)
「おーい」のマジギレ、スレッド削除の刑、ツッチーさんの一言、などでやや変わりつつあるかなという今が効果的かと思い、思い切って大砲撃ってみました。
吉と出るか凶と出るかドキドキでしたが、予想通り良い返事がすぐに返ってきました(^^)
名前も「破壊」をやめてくれました。少しずつでも変わっていってくれればいいですね。
これまたツッチーさんのアドバイスがなかったら私もシカト方面に行こうかと思っていただけに感謝感謝です。
あの文章は自分に対する戒めでもあります。
慣れてきて羽目を外さないようにしなきゃと思っています。
>初主催の大会には、12名が出揃うことができました。^^
>なかなか集まらないか心配でしたけど、良かったです。
>大会を開くとたくさんの方からカキコがあって、ちょっと嬉しいですね。
>れいなさんが、一声背中をプッシュしてくれたことに感謝しています。
今までのツッチーさんのカキコを見ている限り絶対ルーム予約満員御礼になると私は確信していました。
楽しみですね^^
新生「HIJANX」のルームにも参加決意されたんですね。私はその日はもう試合に行ってますので出場できませんが
またどんな感じだったか聞かせていただこうと思います。

2009/1/14(つっちー)
れいなさん、こんばんは。^^
破壊神、ついにやりましたね。
れいなさんの掲示板見させてもらってました!
懇切丁寧で、すばらしい文面だなぁと思って、自分も読ませてもらいながらコミュニケーションとして大切なことを再認識させられました。
たくさんの人がそのカキコを読んで、心に響いた内容だったと思いますよ。
破壊神にとって、とても大切なメッセージだったでしょうね!
なかなか、そこまで言ってくれる人っていないですもん。(本当に)
そして、その名前が改名されたことが何より良かったですね。
掲示板がガラッと変わっていて、この変わり様にびっくりしました。
自分も本当嬉しかったです。^^
れいなさんは、立派な伝道士だと思いました。
なかなか上手に伝えることも難しい内容だったと思いますが、説得力があって、うまく伝えられてましたね。
HIJANXさんの大会の内容は、またお伝えしますね!
それにしても今度の名前は、なんて読むんでしょうかね!?
それでは、またぁ。^^