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【DQ10】トラシュカを終えて

DQ10 (285)
DQ10のトラシュカ2018、宣言通り思いっきり楽しみました。
本来バージョン4.3に向けて課金再開する予定でしたが、
このトラシュカを楽しむために前倒しして利用券を購入したのでした。
 
DQ10 (284)
その甲斐あって、見事フレンド内トップの成績を修めるに至りました。
翌日9月3日(月)にも確認しましたが、このランキングが最終決定でした。
 
DQ10 (283)
更にはチーム内でも1位の座を射止める事に成功しました。
2位のピンキィさんとはデッドヒートを繰り広げました。
24万台を出した時に「トップはいただきぃ!」と思ったのもつかの間、
すぐにより上の点数を取られていたので、これは超神回を引かぬ限りは抜けないな。
と思いました。
その日は12時間ぶっとーしでインしておりました。
もちろんずっとプレイしていたわけではないですが、断続的に挑戦していました。
今日はダメかな?と思った夜12時頃にそれは来ました。
そう、25万点を取れる神回です。
立ち回りも完璧で、落ちてくる水晶玉とかも見事に私が居る所に吸い込まれるように現れる。
このチャンスをフイにしたら二度と女神は微笑まない。
気合いを入れつつ、最後の金ニワトリまで取り尽くしました。
その動画は前回の記事の追記に貼り付けてあります。
 
DQ10 (282)
いったいどれほど頑張ったのか?
答えはコレだ。
トータルスコアのカンスト。
そう、私こそ名実共に「トラシュカ廃人」となったのである。
まあ25万点が出たのは5000万辺りだったと思います。
残りの5000万は更に上の点数を狙って続けていた訳ですが、
結局アレ以上の超神回はやって来ませんでした。
 
DQ10 (281)
上には上が居るんですよ。
だから27万台を狙っていたのですが、結局最後まで叶いませんでした。
そもそも、トップが25万位届いた試合自体、1回しか見ておりません。
そう、自分が達成したその試合だけです。

でも目標「自分フレンドランキング1位、チーム内1位、25万を超える」
を達成する事が出来たので大満足です。

のほほんとやって運良くトップをかっ攫っていきやがった。
なんて思われているかもしれませんが、決して違います。
カンストするまで必死になってプレイした結果がコレなのです。

前回も言いましたが、センス、運も有るかもしれないけど、
結局勝利する人、記録を打ち立てる人ってのは、たまたまでは決してなく
途方もない練習、努力を積み重ねた者が為し得る事。
それを証明して見せたかったのです。
やるって言ったら絶対やるんだよ!
全てに優先して打ち込むのだよ!
という気概の大きさを。

いや~、ホントに楽しかった、燃えたよ。
我がトラシュカ人生に一片の悔いなし!
と高らかに叫んでも良かろう?

次に来る「ドルボードレース」
コレも1位目指して死に物狂いで頑張るつもりよ。
みんな、私に続くがよい!

Posted by れいな on 03.2018   2 comments
Category :Dragon Quest

ゲーム内容は分からないけど、わかる!わかるよ~かつて日夜問わずプレイしてた私には・・・
決して体力勝負でなく、戦略を立てより効率よく勝利を量産してたんでしょうね。でなきゃ首位争いなんてできないと思う。(マリカBRカンストの時の様に)(私には出来なかった><)(この努力だけでも計り知れない)
廃人?それは勲章ですぞ?でもまだまだ上がいる。だから面白い^^2位が一番良い順位だよ!

@コレだけは言っておく、れいたんはいつまでたってもオレの嫁!そこんとこヨロシク!!
2018.09.04 00:56 | URL | ともこ♪☆ #- [edit]
コメントありがとうございます。
BR9999、あれは本当に、VR9999の100倍根気のいるチャレンジでした。
何のためにそんな事をしたのか?
なぜそこまでできるのか?
答えは今回のコレと同じ、「どうだ!やったぞー!」と披露するため、そして「くっそー!負けたわー!悔しい!」とか「すげー\(°□°)/」とかフレンドと騒ぎ合うためですね。
トラシュカは期間限定で僅かの間しか開催されないから、その分、燃える事ができました。
これが無期限でずーっと続く物なら、ダレてしまっただろうなと思います。
上には上が居る。上を見だしたらキリがない。
ネトゲならではの特徴ですね。
この記事、今日朝起きて見てみたら、消そうかと思うほど異様なテンションで顔から火が出ました。
最近は記事書く時、だいたいスマホで下書きして、PCに転送後に推敲しながらあげていたので、
ともちゃんが言ってたように大人びた文章になっていたのです。
が、今回は久しぶりに、じかに感情と勢いに任せて「書き下ろし」をしました。
初期のマリカ記事を書いていた頃みたいに。
こんなのの方がブログらしいと言えばらしいのですが、どこで誰に見られているかわからない、また、いつ誰を傷つけているかもわからない昨今、どうしても慎重な記事にしてしまいがちですね。
2018.09.04 08:31 | URL | れいな #- [edit]

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