揚げもん再び・・・

前回のMK8Dの記事で、「揚げもんを作る予定はございません」と書いたところ、
「それは極めて残念だ」とフレンドさんから言われました。
まあ社交辞令だと解っていつつも、「そ、そう?」と一瞬思ってしまいました。
となるともう歯止めが利かないのが、れいなism。

考えてみれば、わざわざあんなことを言うって事は、「本当はまた作ってみたい」って事の裏返しなんでしょうね。
さて、前に作っていた時はWii、Windows7、コンポーネントケーブル、解像度480などで、
このSwitchはフルHDの1080で60fps、HDMIケーブル、PCはWindows10。
全く違うのでほぼ1から勉強し直しですorz

まあ録画自体は簡単でした。
問題はそれの編集過程です。

Windows10 (6)
このWindowsムービーメーカーが一番慣れているのですが、
前回も言いましたようにもうこのソフトはMicrosoft自身が数年前に見捨てたツールなのです。
1080/60の様なドデカい動画を読み込むと重すぎてまともに動きません。
PCのスペックがいくら高くても、このソフト自身が対応していない感じ。
エンコード時も「1080/60」の項目すら有りません。(無理やり指定する事は可能ですが)

なので「Aviutl」をダウンロード・インストールして使ってみました。
そのアプリは昔ダウンロードして使おうとしたものの、何をしたら良いのかサッパリ解らずすぐにポイした思い出があります。
それもそのはず、それ単体ではタダの箱みたいな物だったのです。
水道も引いてない、家具も無い、キッチンもお風呂も無い家みたいな物。
それらは自分でダウンロードしてきて足していかなくてはならないシロモノでした。


なんとかイメージしている物を作る事はできました。
動いている時の画質が今ひとつ良くないのが気がかりなところ。
Youtubeにアップロードする前のmp4ファイルの時点ではもっと鮮明でSwitchのゲーム画面と遜色ないレベルなのに、揚げた品はどうも劣化している。
再生時は、歯車ボタンを押して解像度を1080/60fpsにして下さいね。
この貼り付け画面よりも、「Youtube.comで視聴する」を押してそのサイトで見た方が大きな画面で視聴できます。

肝心のウデマエは、素人に毛が生えた程度ですので、全く綺麗な走りでもなく、アイテムの使い方もお粗末千万です。
「あー、そここうした方が良いのに(´・ω・`)」などございましたらアドバイスいただければ幸いです。

今作のコースの音楽ではこのラストの「ヘイホー鉱山」の曲が一番好きかも。
Miiの声はMK7では泣きそうになるほど酷かったけど、MK8はWii版に近い声に戻ってて良かった。
でもヨッシーなど他のキャラの声がちょっと・・・
ミニターボ出した時のセリフが1種類しか無いのか、同じかけ声ばっかり繰り返すんですよorz
Wiiの時はもっと色々なセリフ喋ってたのに(´・ω・`)

今作には「一気にゴボウ抜きできるアイテム」が無く、64マリサやヘイホービーチみたいな一気にダート突っ切って大幅にSCできるコースも無い。
なので、ボコボコにされる酷い展開の試合か、最初から終わりまで独走して勝つ。の2パターンが多くなってしまいます。
「そこそこみんなと絡みつつ中位~上位でゴール」あたりが一番見どころ有る試合かな。
今まだSwitchもMK8Dも持っていない人が1人でも「お、私も買ってみようかしら(゚∀゚ )」と思って参入してくれたら良いなと思い、今後もちょこちょこ揚げもん作っていこうと思います。
Posted by れいな on 28.2017   2 comments
Category :マリオカート8DX

ゴールドマリオ

mk8d (4)
さて、Switch版のマリオカートですが、楽しく遊べております~
レースでもバトルでも1位になったらこの様な目立つ王冠がMiiにかぶせられます。
なかなかむずがゆい物がありますね
勝った時は「やった!」をチャットするのが定石ですが、あえて「こんにちは!」とか「ジャイロで行きます」とか場違いなセリフを発したりして遊んでおります。
あんまり毎レース毎レース喋りまくっているとウザがられやしないかと思って静かにしている人が多い印象。特に国内では。世界だと相変わらずチャット連発する落ち着き無さそうな人が時々現れますね。

mk8d (3)
レートが2000ちょうどに到達しました。
マシンはともかくMiiをインターバル時に変更できるところがイイネ!
いろんなネタMiiをたくさん所持している勢にとってはそれだけで神ゲーと感じるでしょう。
Hetter-Pさんがこの試合などを録画して下さっていたのでペタリ。


私自身はまだSwitchのゲームを録画する道具を持っていません。
動画作りすると、楽しみが倍増するし、いろいろ反省点などもみつかって良いのは解ってるのですが、あまりにも下手すぎて見せられないのと、果たして撮るだけ撮って編集やアップロードする時間が無くて結局HDD圧迫するだけで終わりそうな気がするので今のところ揚げもんを作る予定はございませんm(_ _)m
それともう一つ。
Wii版の時のような3周目10位ぐらいから奇跡のアイテム運か~ら~の~、逆転一位キター!
みたいなドラマ性の高い試合が残念ながらMK8Dでも起こりにくいんですよね・・・
アイテムバランスをもうちょっとだけ弄って欲しいなと言うのが本音です。
 
mk8d (1)
操作法ですが、最初は本体付属のジョイコンでやっていましたがあれのボタンやスティックって正直言ってチャチなんです。
ドリフト時にキコキコやってるとすぐ壊れそうな不安に駆られます。
そこでこのプロコンを購入しました。
値段高いです。8000円ぐらいします。でも質は確かです。付属のチャチいジョイコンのパーツとは素材からして全然違います。
改めて、Switch本体は限界までコストカットしてあの値段を実現し、本格的に遊びたい人はワンランクもツーランクも上の機器を用いて遊んでね。と言う意図が汲み取れます。
でもこれあんまり売ってません。ネットで買おうとしてもほぼ品切れ状態。大手のショップでも厳しい。
そこでダメ元でデパートのおもちゃ売り場なんかに行ってみたら・・・
有ったんですね~
思わず「これって今もまだ有りますぅ?」って聞いちゃいました。
「ええ、有りますよ」とさも当然の様に店員が返答したので、「あ、じゃあ一つお願いします」ってこちらも努めてポーカーフェイスでお願いしました。内心は「マジか(゚∀゚ ) こんな所で買えるとは! 最高にイカしてる日だ!」と興奮を抑えきれぬ思いでした
ただ、一つだけ注意。
どこのレビューを見ても書いてありますが、Nintendoの専売特許であるはずの十字ボタンがイマイチです。

mk8d (2)
例えばこの画面でキャラに合わせたカーソルを「→↓→↓→↓」の様にジグザグに階段状に移動させようとしてもその様に動きません。
今までのコントローラーなら親指の腹を十字ボタンの中央に置いて上記のように入力すればOKでした。
ところがこのプロコンはその操作法だと下を押しているつもりが右に信号が入ったりするのです。
なので、指を乗せっぱなしにしないで十字方向の各端っこをチョンチョン押さなければなりません。
まあマリカでは何の問題も無いのですが、テトリスとか格ゲーとかだとそんなバカな押し方でプレイするなど有り得ないレベルですので「うーんこのコントローラー最悪や。横井軍平も草葉の陰で泣いてるよ。」と酷評される事になるでしょう。
話を戻しましょう。
そう、これがタイトルに書いたゴールドマリオ。マリカシリーズでは新しいキャラですね。
これを出すには200ccグランプリを全カップ優勝する必要があります。

mk8d (5)
そのスピードに慣れるまでなかなか大変です。
150の時と同じ走り方ではどう頑張っても曲がりきれないコーナーが随所にあります。
例えばこの「ねじれマンション」の終盤の部分も着地後いつも通りに左ドリフトを全力で切ってもアンダーステアで壁ゴンです。
いや実は、あえてゴン、あえてダート部を少し噛む。といった走法も有ります。
実際TAチャンプゴースト見ていると、いくつかそうやってわざと減速して体勢を立て直しつつ走り抜けているコースが数多くあります。
150までだったらフェアウェイからはみ出すなんて即リセットものでしたが、200ではアリです。
しかし基本は当然インベタで綺麗に走るのがベストですね。
そこで必須になってくるテクニックがブレーキングドリフト。
ドリフト中にブレーキボタンを押すと減速しながらもドリフト状態が解除されずミニターボを溜められる。
でもあまり押し続けていると完全に停止してしまいます。
そうならない程度にブレーキして離してミニターボダッシュ。
これをマスターするのが結構骨です。
Wii版のDKマウンテンのSC直前にガーッとブレーキしてから崖を飛び降りるテクがありましたがアレに近いようでまた違う。
アクセルボタンやドリフトボタンから決して指を離さずにブレーキだけ追加するという動作がなかなか難しかったです。

mk8d (6)
でもなんとかそれらしい事をできる様になって、とうとう200ccの全てのカップで優勝どころか★★★を揃える事ができました。
Wii Uの時は「こんなの無理ゲー!」と言って早々に投げ出した記憶があるのですが、今作ではWi-Fi戦でも200が混じってくるので頑張って練習しました。
どうしても上手く行かない人用に「ハンドルアシスト」なるモードもあります(ボソ
ウルトラなターボは出なくなりますが下手なドリフトを切っても絶対コースアウトしない初心者用モードです。
200なんて現時点では「上手く速く走る」事よりも「遅くてもコースアウトしない走り」をする方が圧倒的に勝てます。
オンラインでも有効です。ただし何ccか見てからそれを変更する事はできませんので、高レート部屋に放り込まれて200頻発しそうだなと思ったらハンドルアシストONにするなどやってみるのがよろしいかと・・・

mk8d (7)
先日MK8Dのマイナーバージョンアップが行われました。
Miiが無表情だったのを改善、部屋が満員でも2名まで「控え」として仮入室して「観戦」モードを楽しめる様に改善、バックミラーの画面でもプレイヤー名が表示されるように改善、ミラーや200が出過ぎだったのを改善、そして一番の神アプデ要素があります。
クラッシュ・スピン直後の無敵時間が少し延ばされました。
実際に体感できます。今までだったら立て続けに「デスコン」になってムキ━━━(#`皿´)━━━!!!!となる展開だったのが、そうなりにくくなりました。中盤~下位でお互いにアイテムを乱発してつぶし合いになる率が下がったのです。
これは誰にとっても嬉しい事です。1位にとっても中盤にとっても下位にとっても。
このアプデで不利益を被る人なんて居ないでしょう。
発売後こんなに早期に数々の修正を加えてきたところにNintendoの本気度が伺えますね

Posted by れいな on 22.2017   0 comments
Category :マリオカート8DX

から紅の恋歌

から紅の恋歌 (1)
劇場版名探偵コナンの最新作(21作目)の
「から紅(くれない)の恋歌(ラブレター)」を鑑賞しました。

前作の「純黒の悪夢」を観た時に次回作は服部平次が活躍するパターンだなと既に判っていましたが、その通りでした。

から紅の恋歌 (2)
舞台は大阪と京都。
これまた極めて具体的な設定で、大阪の京橋にある読売テレビ本社ビルそのまんまでした。

から紅の恋歌 (4)
建物だけでなくその周囲の地理も忠実に再現されていて、すぐ横を走る寝屋川を渡って京橋駅に行く橋もしっかりと描きこんでありました。

から紅の恋歌 (7)
その読売テレビのビルが見るも無惨にダイナマイトで爆破されていきます。
こんなん、よく読売テレビの人OKしたよなw
と苦笑しました。

から紅の恋歌 (3)
京都の方は嵐山の渡月橋ですね。

から紅の恋歌 (6)
ストーリーは、なかなか良かったです。
ただ、前作の「純黒の悪夢」、前々作の「業火の向日葵」よりも上かと聞かれると、それよりは少し下に入るかも。
今回の題材は、かるた・百人一首です。
なのでどうしても地味になってしまうのは仕方ないですが、殺人事件や派手なアクションシーンはふんだんに入っています。
推理はいつも通り二重三重のどんでん返しがあるので、慣れている視聴者でも犯人はそう簡単には判らないと思います。

から紅の恋歌 (8)
今回はコテ関声優陣の声をふんだんに聴けるところがイイね。
特にこの2人。
平次はご存じ堀川亮。大阪府警の大滝警部は若本規夫。
二人とも大阪出身の声優なので、前の「業火の向日葵」の時に「ベジータとセル」や「ダンバンとムムカ」の役をコテ関で演じてくれたら最高なのになどと申しましたがそれが実現しているような台詞回しを聴けるわけです。
最近ベジータ役の堀川亮の声量が乏しくて昔のような叫ぶセリフが痛々しくなってきている。などと囁かれていましたが、今回の平次のセリフを聞いている限りその様な違和感は感じられませんでしたので安心しました。

から紅の恋歌 (5)
テーマソングは今回は倉木麻衣が担当。
ゲスト声優は宮川大輔と吉岡里帆。
特に宮川大輔の担当する関根という男性のセリフは眠りの小五郎との言い合いのシーンでゲストとは思えない長いセリフがあるのですが、十分イケてました。
ただ、彼も言ってますが映画用の「関西弁」というのは、普段自分たちが喋ってる様な抑揚が少なく早口で話すそれとは違って、大袈裟なほどに抑揚を付けてハキハキと喋らなきゃならないので実際の街中で聞く関西弁とは違うなと言う印象が有ります。
まあその代表が平次の喋る大阪弁でしょうか。
あんなにハキハキした聞き取りやすい大阪弁を喋るなんて実際滅多に居ません(笑)
イメージとしては、本来AmericanEnglishなのだが聞き取りにくいのであえてBritishEnglishの様に一語一語ハッキリと発音してる。みたいな感じかな。

Posted by れいな on 13.2017   0 comments
Category :小説・映画

デラックス

MKDX (1)
マリオカート8DX、予約などしておりませんでしたが、結局買っちゃいました。
ハードは当然Switchです。
WiiUの時はディスクだと読み込みの回転の音とかうるさくてロードも遅いのでダウンロード版の方が正解でしたが、SwitchはDSやVITAみたいなカードなのでカートリッジ版にしました。
Switchはスクリーンショットを簡単に撮れるところが魅力ですね。
Miiverseを起動する必要も無く、デジカメを構える必要も無く、録画装置に繋ぐ必要も無く、好きな時にコントローラーに付いているボタンをポチッと押すだけでその画像が綺麗に本体メモリに保存されるので、この様にゲーム画面を貼り付けて記事とか書く人にとっては最高です。

少し遊んでみただけでは無印版と大して変わらない気がします。
なので発売直後のAmazonレビューなどは予想通り、★5の高評価と★1の低評価に二分されていました。
低評価のほとんどはアンチ任天堂によるゲームそのものの評価ではなく任天堂への悪口みたいなものばかりでした。これもいつも通りね。

MKDX (4)
相変わらず簡易説明書の紙すら入っておらず、ぶっつけ本番で遊びながら覚えろと言わんばかりのコスト削減ぶりに笑いますが、電子版の説明書ぐらいソフト内に用意すべきではなイカ?
何も設定いじらずにスタートするとこの様なアンテナみたいな物がカートに付いています。
なかなかオシャレになったな(*´∀`*) などと喜んでいたらこれは単なる飾りじゃなくて、「ハンドルアシスト」でした。
これがあると絶対にコースアウトしないという、ボーリングで言うところの「ガーターの溝無し」みたいなオプション。
慣れている人には全く無用の長物でした。
ショートカットする脇道に入ろうとしてもこれのせいで勝手に軌道修正されてしまって入れないのです。
なので初めてマリオカートするゲーム初心者や小さい子供向けのオプションですね。

MKDX (2)
今回大きく変わったのはアイテムを2個まで持てる様になった点です。
すなわちWii版の様に、甲羅を一つ装備してもう一つ何か温存というスタイルで走れます。
下位ならスター使ってもう一個スター持って次のアイテムボックスを割る。という感じで以前よりは這い上がり易くなっているはず。
欲を言えばスターやキラーの速度をもっと上げて一気に前へ出られる様にして欲しいけど。

MK8では一周におけるアイテムボックス列の出てくる数が過去作に比べて一つ少ないという短所が有りましたが、DXだとアイテムをストックできる様になったのでその不満は少し解消されるでしょう。

MKDX (5)
そして無印版ではやたらと他人をクラッシュさせるアイテム(甲羅、ブーメラン、パックン、ファイアーボールなどなど)が多く、自分が前に出るためのアイテムが少なかった。
そのため誰もがアイテムを取ったそばからイカ墨を捨てるが如く即使用する傾向が強かった。
それにより下位同士で足の引っ張り合いばかり多発してストレスフルでした。
ストック可能になった事により「ポイ捨て即使用」ではなく「狙って使用」できる機会が増えた。

今回は初めから全てのキャラクター、全てのコース(追加コンテンツだった物も)が揃っています。
50ccから順番に全てのカップで★★★を揃えるべくやっていますが結構なボリュームになります。
しかも150ミラーの次に200ccも有ります。
マシンやパーツは最初は最低限しか無いのでグランプリをやりながらコインを集めて順次揃えていきます。

MKDX (3)
現段階で出ているマシンの中ではコレ(モト・ドーザー)がなかなか使いやすい。
バイクって無印版ではネタマシン級の扱いでしたが、今作では結構イケるんじゃないかと思っています。
と言うのはカートだけの強みであった「サンドリ」とか「ねじれ」なる左右にピョンピョン跳ねて速く進む裏技が今回潰されているので。
あれは実に滑稽でしたのでグッジョブですね。
急速に切れ込むハングオンバイクも最初は使いにくいですが慣れたら結構強いんじゃないだろうか?

そしてミニターボに新しく「ウルトラミニターボ」が追加されました。
スーパーミニターボよりも更に溜めた状態になると発動可能です。
なので出せるコーナーが限られてきますが溜まった時の「プラズマブレード」みたいな効果音がイイネ!

軽量級ほど早くミニターボが溜まる。というのも今作の新しい要素。
実際走ってみると確かに実感できます。
上記のウルトラミニターボができる確率も上がるのでしばらくは軽量級で遊んでいこうと思っています。
軽量級の最大の欠点である「重量級にタックルされて飛ばされて落下」ですが、
Wii版の時は落下によるタイムロスは甚大でしたが、今作ではすぐにジュゲムが釣り上げてくれて、後方に戻される事も無く、持っていたアイテムも手放さないので、そこまで不利ではないと思う。

とまあいくらでも書く事は有るので、続きはまた次回に・・・
Posted by れいな on 02.2017   2 comments
Category :マリオカート8DX
 

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Author:れいな
PC・ネット・動画、旅行、ゲーム、学問、政治、ニュース、医療・健康、ファッション、グルメなどあらゆるジャンルのごった煮ブログです。

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