ハイウエスト

 去年はあまり特徴的なファッションの流行は無かった気がしますが、
今年の目立つゴリ押し流行は、これ
 
ハイウエスト (1)
ハイウエストですね。
この様にまるでコルセットと一体になっているの?って印象を与える程に股上が長い物もあります。
 
ローライズ
そう。すなわち最近まで長らく幅を効かせていたこの様なローライズとは正反対のタイプのボトムスです。
 
ハイウエスト (4)
パンツのみならずスカート類も同様に増えてきています。
元々パーティドレスやゴスロリファッションなどでは、こういうお腹を締め付けるハイウエストタイプが主流でしたけど普通は街中では着用しませんでした。
 
ハイウエスト (3)
どちらの方が皆さんは好きでしょうか?
私はどちらかというとハイウエストの方が好きかな。でも本当はこの様な両極端ではなくその中間のごく普通のが一番良いのですが意外と見つかりにくい事が多いです。
習慣的に雑誌など購読されている方はとっくにご存じだと思いますが、
相変わらずこの国のファッションの流行は何者かによって強引にコントロールされています。
メガネのフレームも横長の細いのばっかりってのも然り、男性用革靴の形状の時にも書きましたね。
その流行りの形状以外の商品がハナから置いていなくて選択肢すら無いというケースが多発します。
で、このハイウエストはその着こなし方も半強制的に決められているフシがあります。
なんと、トップスインです。

ハイウエスト (2)
ワイシャツ・Tシャツ、更にはニットのセーターの様な物まで全部中に押し込めます。
これって今まで「非常にダサい」とされていた格好ではないでしょうか?
手のひらを返したかのような強引さに、なんだかなぁと思います。
私は元来、アウトは「だらしない格好」と感じるタイプですので、この傾向は歓迎すべきなのかもしれませんけどね。
特に制服のシャツアウトなど、だらしなく着こなしているのは嫌いです。
で、ハイウエストの謳い文句は「脚長効果」です。
まあ当然でしょうね。
本来胴長短足な日本人に基本ローライズは似合いません。
正直、あなたパンツはやめた方がいいよ(´・ω・` ) 絶対ハイウエストタイプのスカート系にした方が良いって。
と喉元まで出かかる程に脚が太短く見える子も居ますしね(^_^;)
じゃあ、このハイウエストをはいてトップスを外に出すコーディネートはダメなの?と言うと、
それだとせっかくのハイウエストのこの特徴的な部分が見えなくなるからダメって言うのが一般的です。
いや別に隠れたっていいでしょ。
手を上に伸ばした時にお腹のその部分が見えたり、かがんだ時に腰のその部分が見えたり、そんなチラリズムでも充分良いと思いますけどね。
元来、見せる目的ではなくお腹を冷やしたくない人にとっても、良いアイテムです。
上の写真の様なローライズ時の残念なお腹やお尻が丸見えになるよりよっぽど良いと思います。
残念なお腹で思い出しましたが、この手のハイウエストだとコルセット同様に締め付け効果が有りますので、肥満防止にも役に立つと言えましょう。
すぐに苦しくなるため、あまりたくさん食べる事が叶わず、早期に満腹感が到来し、食べ過ぎ防止の効果が有ります。
一番上のようなピチッとしたスキニーなタイプのをはく場合は、インナーもハイウエストガードルを利用してしっかり「くびれ」を強調させた方がよりスタイルが良く見えると思います。
Posted by れいな on 25.2014   0 comments   0 trackback
Category :ファッション

イース7

イース7 (1)
前回に引き続き、今度は日本ファルコムの「Ys SEVEN」のプレイ日記です。
ハードはPSPです。
イースシリーズもずいぶん歴史が古く、初代イースからたくさんの作品が出ています。

イース7 (3)
ジャンルとしてはアクションロールプレイングです。
すなわち、ドラクエのようなコマンド入力式ではなく自分でキャラを操作しながら攻撃したり避けたり技を使ったりするタイプの、そこそこテクニックが要るゲームです。
とは言え、イージーモードで始めれば不慣れであってもそうそうゲームオーバーにはならずにサクサク進める事が可能です。
それでも最後の決戦はかなりギリギリの勝負でした。
大事なアイテム類も全て使い切らないと勝てませんでした。

イース7 (4)
このシリーズも登場人物全てに、なにがしかの名前がついております。
ただし軌跡シリーズのように人名ではなく、この様な面白い肩書きがついているのです。
「飄々とした牧師」「温厚なお爺さん」とか何か形容詞がついていて、いい人なのか悪い人なのかハッキリしています。

イース7 (2)
ストーリーですが・・・
主人公はいつも通りアドル。もちろんドギも一緒です。
今回はアルタゴと言う世界に「冒険家」として訪れます。
正直、軌跡シリーズと比較したら足元にも及びません。
非常にベタな展開でした。
それでも終盤ははなかなかのもので、大どんでん返しがあり、
ラストシーンでは、またしても涙ボロボロ流してしまいました
音楽は・・・
フィールドに出たら、のっけから神曲の目白押しで、もうさすがファルコムとしか言いようがないです。
音楽を聴くためだけに買っても正解かもしれないほどに。

Posted by れいな on 22.2014   0 comments   0 trackback
Category :その他ゲーム

零の軌跡

熱中し過ぎて時間を忘れてしまったり、感動して涙を流してしまった様なロールプレイングゲーム(RPG)って皆さんはいくつ有るでしょうか?
本作は間違いなくそうなってしまう名作中の名作でした。
 
零の奇跡 (1)
このソフトは何度かリメイクされているのですが、今回最新のバージョンであるPSvita版の
零の軌跡Evolutionをプレイしました。
初期バージョンはPSP版なのですが、それはプレイしておりません。
どちらにしようか迷いましたが、vita版のフルボイスが素晴らしいと聞いてこちらを選択しました。
ちなみにvita本体は持っていません。
そもそも私は小さい画面の携帯ゲーム機は嫌いです。
 
PSVitaTV.jpg
そこで今回、思い切ってPSvitaTVを購入しました。
これは外部モニタに出力するタイプで、言わばvitaの据置機に相当します。(ちなみに携帯機の本家vitaにはPSPに有った様な外部出力端子が有りません!)値段も一万円以上安いです。ワイヤレスコントローラとセットになった物を選びました。
しかもPS、PS2、PSPなど他ハードのゲームもこれ一つで遊べます。
ただし、vitaに本来有る背面タッチパネルなどは有りませんのでそれを使用する様な凝ったアクションゲームソフトなどはプレイできません。
でも私の様にまったりと家で大きなモニターでプレイするRPG等だけのためならこれで充分、と言うより大正解でした。
 
この軌跡シリーズは、ストーリーの質の高さの面では完全にドラクエやFFなどを凌駕しています。
惜しむらくは最も人口の多いNintendoハードユーザーがプレイする機会の無いところです。
もしもこのシリーズをはじめファルコムの作品群がWiiなどでも出ていたらもっと有名に、もっと大人気になると思います。

話を戻します。
本作のお話は前回書いた空の軌跡3rdの次の物語に相当します。
舞台はリベール王国よりも東の方に位置するクロスベル自治州。
主な活動拠点は首都のクロスベル市でかなり広大な街です。
周辺にいくつか村や遺跡などが有りますが、普通のRPGに比べると数は少ないです。
その分、お話がものすごく濃密です。
 
零の奇跡 (2)
主人公は警察学校を卒業したてのロイドという青年。
捜査官としてこの街で起こる様々な事件を仲間達と共に解決していくお話です。
フィールドやダンジョンで敵とエンカウントしてレベル上げ。などをする機会はほとんど無く、専らシナリオを進めていくタイプのRPGです。
戦闘システムはまあオマケ程度の物です。メインはストーリー。
これはファルコムの英雄伝説シリーズの一貫したポリシーですね。
 
零の奇跡 (5)
前回書きました隠されていたレンの過去のお話も今回思いっきりその続きが出てきますので、改めてアレは見ておいて正解だったなと感じました。
本作には、涙で顔がぐしゃぐしゃになる程に感情移入してしまうお話がいくつも出てくるのですが、その一つがやはりレンのお話です。
 
零の奇跡 (7)
次にそのレンにも負けず劣らず辛い過去を背負っているティオ。
この子は14歳という年齢にしては非常に大人びている言動、そしてその出で立ちや目の色、明らかに他の人間よりも五感が発達していて、いちいちデータベースを持ち出して喋るあたり、私はサイボーグか何かだろうと思っていました。
ちょうどTails of Gracesに登場したソフィーを彷彿とさせます。
しかも年上であるロイド達よりも遥かに博識で、配慮もできる人格のため、もしかしたらこの人はロイドの亡きお兄さんなんじゃないだろうか?とすら思いました。ロボコップとかDQ10のルナナのお父さんみたいに、脳だけなんとか助かって全く別のサイボーグにそれを移植された。みたいな。そして密かに弟であるロイドの成長を見守り手助けしているのかなと。
まあもちろんそれはなかったのですけどね(^_^;)
しかしサイボーグと言うのはある意味当たらずとも遠からずかな。
その辺りの真相が明らかになっていく過程でも涙無くしては語れない内容でした。

今回、クロスベル市で様々な事件が発生するわけですが、その首謀者・黒幕が誰なのか、終盤までわかりません。
ペルソナ4の様な一種のドンデン返しみたいな展開もあり、推理小説の様相を呈します。
零の奇跡 (4)
自分たちの上司であるセルゲイ課長。
彼の出で立ちや喋り方は、ペルソナ4に登場する同じく刑事の堂島のおっちゃんを彷彿とさせます。
と言うか、中の声の人は同じ声優(石塚運昇さん)ですね。ダンディーなオヤジという形容詞がピッタリ当てはまるすごく好きな声・喋り方です。
 
零の奇跡 (3)
今回フルボイスという事で、名だたるプロの声優陣がキャラの声を担当しているわけですが、登場人物全員に声優を充てるのはさすがに無理があるでしょう。
なので脇役的なお婆さんとかの声は、明らかにプロではないと判るセリフ棒読みの様なボイスも入っています。
若い女性が無理してお婆さんぽいしわがれた声を出しているなってのがわかる感じ。
おそらくファルコムのスタッフの人がエキストラ的に吹き込んでいるのでしょうね。
似た様なケースはロマンシングサガのミンストレルソングでも有りました。
もう一つ違和感を覚えたのが先述したレンの声。
ティオやキーアなど他の子供キャラの声はすんなりハマっているのに、このレンだけは逆に、
おばちゃんがものすごく無理をして子供っぽい声を出している感がハンパないのです。さすがにミスキャストじゃないかと思うレベルです。
キーになる人物なだけに、これだけは他の声優に替えて欲しいなと思いました。
 
零の奇跡 (8)
空の軌跡の主役だったエステル達も登場します。
今回イラスト担当も刷新されている様でずいぶんとタッチが違います。
エステルはまあさほど違和感無いのですが、ヨシュアの顔はあまりにも違い過ぎます。これはもうちょっと前作のそれに近づけて欲しかったな。
 
さて、ファルコムと言えば音楽。
今作も例に漏れず、カッコいい神曲が、ふんだんに、贅沢に、目白押しでした。
壮大なストーリーに、それらの名曲、加えて豪華声優陣のフルボイス。
ロイド達の会話はただ聴いているだけでも心が洗われていく効果も有ります。
現実の世の中に、こんなに「良い人」「まっすぐな人」って居るのだろうか?と思う程に。
こういう場面ではこう切り返せば良いのね。こう声をかければ場が和むのね。なるほどなー。とか、コミュニケーションの勉強にすらなります。
間違いなく買って正解だったと言える作品です。
Posted by れいな on 18.2014   0 comments   0 trackback
Category :その他ゲーム

特訓後にイン

140310nol (2)
前回8000台まで散財した後、次の日の序盤。
マシンは同じくMiiマッハ。
とりあえず9000復帰。

140310nol (1)
その後順調に上位に入る事が多くずっと居座っていたい様な素晴らしい部屋で相性も良かったのですが、
この後の試合で9500まで到達したところで門限。

140310nol (3)
そのままの勢いで次の日すなわち今日。
いや実は今日はいきなりインしませんでした。
まず「ゴーストバトル」で10~20戦ほど準備運動というかTA特訓しました。
理由は前回の記事のあんぶさんへのコメ返で書いた通り、精密な走力が足りないと感じたからです。
その甲斐あってか、良い滑り出しで勝ちを重ねていきます。

140310nol (4)
なんと、リーチです(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
まあここから急降下していくんでしょうねわかります。
と気楽に次戦に臨む。

140310nol (5)
き、キ、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
しかも苦手ななクッパ3で。
しかもファンバウ軍団を押しのけてのMiiマッハで。
しかも接待など無い四面楚歌のガチ部屋で。
これはなかなか価値ある写真になりました。
見届けてくださったベンガル猫さん、みるおさん、ギャグ曽根さん、その他たくさんの方々
対戦ありがとうございましたー(*´ω`*)

140310nol (6)
さあ、維持モードに入る?
どうしようかな~などとぼんやりしていると、あれよあれよという間に没落の一途を辿り始めました。
もういっそ違うマシンに変えるために8000まで落としてみんなにレート配布してから出て行こうか。
とか思い更に体たらくとなり、大きくバラ撒いたところで辞去。

140310nol (7)
全く違う部屋でハンドルカートでレッツ・エンジョイ(^O^)/
と思ったらどう見てもエンジョイではないテレバウ麻木さん、ファンロッドのアクション仮面、イルカ使いのメルさんなどの集う上級と中級初級がチャンポンになった部屋。
そんな中でも金ハンドラーでなんちゃって9000プレイヤーとして存在感をアピール。

私の尊敬する旧フレが残してくれている言葉。
TAは嘘をつきませんね。
努力すればしただけ必ず成果となって現れる神ゲー。
VSインする前にはいくつかのロングコースを10レースほどウォーミングアップがてら走り込んでから臨め。
Posted by れいな on 11.2014   2 comments   0 trackback
Category :マリオカート(野良・雑記)

仮面舞走会

140308スミレルーム (1)
久しぶりにルーム戦に参加しましたー
スミレさん主催の仮面舞走会です。
全員、普段出したことの無い謎のMiiで参加します。
私の作ったのはこのキャラですが、このキャラのあだ名を知っている人にはすぐにバレると思います。

140308スミレルーム (6)
レートも参考になりますね。だいたい誰がどれなのか予想がつきます。
マシンは何に乗ってもOKです。何らの縛りもありません。

140308スミレルーム (2)
第1試合はガチのバウザーで全力でいきました。
この最後のマウンテンでズッコケまくりでしたが辛くも2位を振り切って優勝\(^o^)/

140308スミレルーム (3)
第2試合はネタでホットラリーにしました。
Miiは今DQ10でホットなサボテンダー。
ちくてんさんの様には上手く扱えませんw
針9999本の攻撃も不発で、9位が精一杯でした。

140308スミレルーム (4)
第3試合もネタでファンタジアにしました。
さてこのMii、元ネタ覚えている人居るかな?
もし忘れた人は2011年の5/13の私のマリカSNSの日記を見たら思い出すかも知れません ^^;
上位6位に何とか滑り込めたので上出来ですね。

140308スミレルーム (5)
アンコールで第4試合が追加になりました。
Miiは仲間由紀恵さんでマシンはロケキラにしました。
ふなっしーも居ます。適当な拾い物らしきMiiも^^;
12位にそらまめさんの懐かしいMiiが居ますね(*´∀`*)

文章の一部、有名人、何かのキャラ、家族や自分の本名?Mii、など多彩で面白かったです。
主催して下さったスミレさん、対戦してくださった参加者の皆さん
ありがとうございましたー(*´ω`*)
回線も何のトラブルも無く、終始楽しい時間でした(@⌒▽⌒@)

140308nol (1)
そして国内野良。
あれ?この人昨日も一緒だった。って人が結構多かったりしますね。
ある程度以上のレートマッチングになってくるとやっている人が限られてくるのかもしれません。

140308nol (2)
国内はやっぱりみんなアタックが上手いわ。
雲なすりつけても必ず返ってくるし、巨大やスターが後ろから来たら確実に轢かれる。
まだこの様な平均レートなら1位も有り得るのですが、
9500以上の人達がいっぱい増えてくると、もうついていけません。
なんとか2位ぐらいに滑り込める!と思ったらゴール前でクラッシュ、次の瞬間12位確定orz
そんなのばかりで、この数字を頂点にその後1000万円ほど散財して終了しました。
何をやっても全てことごとく裏目に出てひたすら負けが込む部屋もあれば、笑いが止まらないほど毎レース勝利の女神が微笑み続けてくれる部屋もあって、部屋の相性の良し悪しって大きいです。
いずれにせよ一番の興醒めは、レート65000とか見た瞬間にそれと判る無粋なヤツが混入してくる瞬間、そして回線丼。
それが無い日は負けても勝っても良いですね。
今更ここから伸びしろがあるのかどうか解りませんが、頑張って9999を再度射程に入れたいなと思います。
Posted by れいな on 09.2014   6 comments   0 trackback
Category :マリオカート(ルーム戦)

【MKW】5月20日(火)がラストラン

さて、前回の記事を投稿した矢先に、
全力で燃えなければならない事が目の前に唐突に提示されました。
それは、これです。

http://www.nintendo.co.jp/support/information/2014/0227.html

DSはもちろん、WiiのWi-Fi対戦が5/20を最後にもう永久にできなくなるというお知らせ。
すなわちブログを最初に立ち上げるきっかけとなった
「マリオカートWii」のオンラインもその中に思いっきり含まれております。

2012年の1月からNintendoサーバーメンテナンスの質が低下して回線切断が頻発するようになって以来、ほとんどプレイしなくなり、8月からはDQ10というこれに取って代わる神ゲーをプレイし始めたためさらに疎遠になっていました。
しかし今回、5/20を境に金輪際、二度とできなくなるという事実が判明したとたん、
悔いの無いように完全燃焼したいなという気持ちがふつふつと沸き上がってきました。

ですので前回3月中旬からDQ10課金再開と書きましたが、予定変更して、
残りの2ヶ月余りは可能な限りマリカWiiに全力投球したいと考えております。

IMG_3658.jpg
早速昨日野良VSに繰り出してみました。
今もコードを残してくださっているフレンドさん、ありがとうございます。

IMG_3660.jpg
ただ前を向いて走るのが精一杯で、
駆け引きしたり、後ろから来るキラーを目視して避けたりなどのテクニカルな動きはすぐにはできませんね。
その上コロコロと乗るマシンを変更するので余計に壁ゴンや落下が頻発します。
期間が限られているので、あまりあれこれ手広くやるのではなく、ある程度目標を絞っていこうと思います。
まず対戦レース以外の「タイムアタック」と「野良バトル」は基本的にしない予定です。
主に「野良VS」と「フレンドルーム」を中心にやっていこうと思っています。
あわよくば全盛期ぐらいのプレイができるぐらいになったら良いなと夢見ております。
ただしマシンは今まで通りできるだけ多種乗りこなしていきたいと考えています。

そこで2年以上放置していた「フレンドリスト」を刷新しようと思います。
おそらくもう帰ってこないであろうと思われる音沙汰の無いフレンドさんは残念ながら整理対象とさせて頂きます。
新たに空いた枠を利用してフレンド募集を行います。

ハングオンバイクを中心に乗られるフレンドさんは、3310-6776-6728
カート・ドリバイを中心に乗られるフレンドさんは、0088-8950-3064
のアカウントでそれぞれまず10人ぐらい募集したいと思います。
私と同じ様にバイクとカートの2アカで交互にどちらも精力的に走られる方は両方どうぞ^^
休憩を挟む度に、または満員で合流できない時などに、アカウントを変えながら走る予定です。
プレイ時間帯ですが、平日・土日祝ともに、20~24時が中心です。
条件:非常識なプレイスタイルでなければレートなど強さは問いません。
逆に「デスコン禁止!」とか「ウイニング禁止!」などこだわってらっしゃる方は私とは合わないと思います。
走力だけでなくそれらのアイテムをフル活用する事こそがマリカWiiの醍醐味ですので。

もしこれをご覧になって、「よーし、私も最後に一花咲かせるぞ!」、「お前ようやく帰ってくる気になったのか。なら改めてフレ申請してやる!」、「まだ見ぬVR9999を今度こそ達成するために死ぬ気でやる!」、「もう一度チャットなんかも交えてみんなとワイワイ楽しみたい!」など思われた方いらっしゃいましたら
一緒に走りましょう(^O^)/
Posted by れいな on 01.2014   14 comments   0 trackback
Category :マリオカート(野良・雑記)
 

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れいな

Author:れいな
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