ようとぅべ杯とクロミミスミレ杯

久しぶりにマリカのルーム戦に2つも参加しました

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まずは、9/19に開催されました「ようとぅべ杯」

ホーネットさんとピロシキさんの共同主催で進行となりましたが、最初から最後まで満員で非常にエキサイティングでした

 

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レートを見る限り、ほぼ全員かなりやり込んでいる人達ばかりだと解りますね

1試合目のミラーGPは、縛り無しのガチレースでしたが、私は「れいな+ベルーガ」で参戦。
ファンバウが多い中、3位入賞は上出来ですね

2試合目は、全員「Mii+ドルフィン」縛り。ただし、ミツさんだけには本番まで内緒でした
私と同じかそれ以上にイルカを愛してらっしゃるミツさんへの敬意を込めての企画でした
これぞ私達のターン、と思って意気込むも結果はその通り。
ミツさんに至っては全員イルカに乗っているその画面を見て視界がにじみ、とてもレースにならなかった様です

3試合目は、またガチレースでチーム戦。
最後の最後まで拮抗してドキドキする素晴らしい試合でした。
もちろんここでもその写真の通り私達はMii+イルカです。
どうやら、みんながイルカだと勝てないですが、周囲がガチだとイルカならではの持ち味を発揮できて良い結果を出せるようですね

主催して下さったホーネットさん、ピロシキさん、参加されたフレンドの皆さん、対戦ありがとうございました(●´ω`●)ゞ
また機会がありましたらよろしくお願いいたします

 

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9/24にはスミレさん主催の「第2回クロミミスミレ杯」が開催されました

この大会は、縛りルールが非常に細かく設定されています。
ですが、誰もルール違反者も出ず最期までトラブル無く進行されました

第1試合は「元祖マリオカートのキャラ+スタンダードカート」縛り、第2試合は「王冠の付いているキャラ+ドリバイ+コース指定」縛り、第3試合は「サル系キャラ+マシン自由+コース指定」縛り、第4試合は「逆走(縛り超複雑)」、で行われました。

1位 れいな       152p(29+34+43+43+3)
2位 ジェミニさん    147p(33+29+19+63+3)
3位 トモユキさん    141p(38+31+28+44+0)
4位 ナインさん     123p(15+15+33+60+0)
5位 ストッピーさん   103p(22+15+43+23+0)
6位 スミレさん      93p(35+18+11+29+0)
7位 とも(ミッキーマウス)さん 92p(14+12+22+44+0)
8位 ray-neさん     91p(10+22+18+38+3)
9位 ヒカルさん      79p(10+33+22+14+3)
10位 rokuさん      52p(9+6+5+26+6)

総合結果は、この様になり、なんと! 金メダル獲得でした

使用マシンは、①ピーチ+スタカ、②テレサ+ワリバイ、③ディディー+マッハ、④Mii+マッハ。

前回優勝者のトモユキさんが1試合目からトップだったので、逆転できるかなー?とひたすらマークしながら点数計算していました
でも問題は最後の逆走カップで、これだけはゲームの結果画面を見ても正しい点数がわからず、スミレさんの集計待ちとなりました

そしてドキドキしながら聞いた結果がそれでしたので、超嬉しかったです

普段からカート・ドリバイ・ハングオンとランダムに乗っている甲斐がありました
そしてルームでも野良でも、スミレさんと同部屋になっている時は何故かいつももの凄く調子が良いのです。
パックンカンストもジェットボールカンストの時も、いつもスミレさんがいらっしゃいました。

これは大いに、メンタル面へのただならぬフレンド効果があるからだと確信しております

スミレさんは、私の揚げもんを見てこのゲームにデビューなさった方なのです。
だからなのか、使用マシン、得意コース、行動パターン、いろいろ非常に似ています
そんなスミレさんの前で私がカッコ悪いところを見せて失望させるわけにはいかない!と心のどこかで無意識のうちに感じているのだと思います。 だから非常に冴えたレース運びになるのでしょう。

いつまでこのゲーム続けるかわかりませんが、誰もやらなくなるまでずっと続けるつもりで居てますので、今後とも皆様末永くよろしくお願いいたしますm(_ _)m
 
さて、下の野良写真にはどこか許されざるおかしな所があります。どこでしょう?
ヒント:タイムに注目

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Posted by れいな on 28.2011   0 comments
Category :マリオカート(ルーム戦)

命を繋ぐ物語

映画「ライフ」を見てきました

この映画は記録映像ですので、特にストーリーなどは有りません。

世界各地の様々な動物や植物たちの「生きざま」を撮った物の集合体です

その中に出てきたいくつかの動物を紹介してみます

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これは作り物ですが、ヤドクガエルの一種。

母カエルは卵を産みっぱなしではなく、こうやって本当に孵化したオタマジャクシを背中に乗せて、高い木の上にある葉っぱの水たまりの所まで運ぶのです。一匹ずつ。

結構ぴょんぴょんと移動するので、見ていてオタマジャクシが途中で落ちてしまいやしないかと冷や冷やするのですが、落ちないんですねー

で、目的地に着いたらスルッと離れてポチャンと水の中に入るのです。

全てのオタマジャクシを別々の水たまりまで運びます。餌はなんと自分の卵なんです。

ただしオタマジャクシにはならない無精卵。それをそれぞれの水たまりの中に毎日産み落として子供に餌として与えます。

 

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南極にすむウェッデルアザラシの親子。

辺り一面、氷と雪しかない猛吹雪が吹き荒れる様な所で子供を産みます

なぜならこんな所、他に天敵となる様な動物が誰も来ないからです。

でも、いつまでも雪上に居たって飢えてしまいます。

勇気を出して穴を掘ってこの下の海に入らなければなりません。

ちょうど水中からの映像が、『FOREVER BLUE 2』 のウェッデル海のダイビングの時のシーンとそっくりで、また改めてあのゲームが良くできていることが解りました

 

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雪が降って寒い地獄谷の天然温泉につかるニホンザルたち。

よく見る光景ですが、誰でも入れるわけではないのです。

力のある一族・家系の猿たちだけが入る事が許されているのです。

それ以外の猿たちは周囲から「いいなー(´・ω・`)」という顔をして寒さに震えながらただ見てるだけ。なのです。

許可されていない猿が少しでも入ろうものなら、たちまちフクロにされて追い出されてしまいます。

逆に選ばれし一族に生まれた子猿は最初からぬくぬくと最高の生活を満喫できるのです。

まるで人間界の貴族と平民みたいですね

 

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顎の下に独特の毛が有るヒゲワシ

彼らは、誰もやらないことをやってのけるのです。

普通、大きな動物を餌にする場合、まず最初のハンターであるチーターなどの猛獣が餌になる動物を倒しますね。

そして当然、一番柔らかくて美味しい所を食べます。 

次におこぼれ頂戴しにハイエナやハゲワシなどが残っている肉やらスジやら皮やらを食べ尽くします。

ヒゲワシは焦りません。その後にゆっくりとやってきます。もう骨しか残ってないのに。

そう。その骨を食べるのです。骨の中には骨髄があって栄養満点です。ただし、そのままでは食べられません。

そこでその大きな骨を足で掴んで上空から、硬い岩にめがけて落とすのです。

上手く当たれば骨が砕けます。それでも結構な大きさなのですがそれを丸呑みします。

ヒゲワシの胃液は特別なのです。骨でも消化できます。

でもその骨を岩に上手く落とすのが難しく、熟練を要します。

まだ慣れていないヒゲワシは何回も何回もトライしていました。 

その都度、他の鳥たちもそれをまるで応援しているかのように見つめていて、失敗したら「( ´ノд<`)アチャア」みたいな顔をしているのが印象的でした。

 

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最大のトカゲ「コモドドラゴン(コモドオオトカゲ)」

体長は3mにもなると言うから、現代に生きる恐竜と言っても過言ではないでしょう。

ですが、その狩りの仕方は実にねちっこいのです。

大きな水牛などを狙うのですが、慎重に近づいて獲物の足をほんの一咬みするだけです。

するとまるでサメのように他のコモドオオトカゲ達が血のニオイにひかれて集合してきます。それで一斉に襲いかかるのかと思いきやそうではなく、ただ待つだけ。水牛が弱って死亡するのを。 ちょっと咬まれた程度の傷なんて。と思ったら大間違い。咬んだ時に汚い唾液を付けてあるのでバクテリアがたっぷり入り込んでいるのです。なので傷は決して自然治癒せず、化膿し全身に菌が回り、敗血症を起こして高熱が出て意識が朦朧として、動けず、やがて息絶えます。 その間、何日もあるいは何週間もただひたすら側でオオトカゲ達は待っているだけなのです。

徳川家康みたいな「慎重にひたすら待つ」戦法をとるとは、みかけによらないですね。

 

どの映像も、よくもまあこんなに接近して撮れたな~。と感心するようなシーンばかりでした。 

特に顔・表情などがあれほどはっきり解る映像はなかなか見る機会がありません。

実際、撮影成功するまで途方もないほどの根気が要ると思います。

動物の生態などに興味の無い人にとっては、はっきり言って学校の授業なみに眠たいだけだと思います

でも興味のある人にとっては、すごく面白いと思いますよ~


Posted by れいな on 23.2011   0 comments
Category :小説・映画

ゼル伝日記②

「ゼル伝日記①」 の続きです。

デスマウンテンの奥にあるゴロン族の鉱山を攻略して、

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ラネール地方の3回目の光の雫集めを終え、ゾーラ川の上流まで行き、亡き女王とお話しました。

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行き倒れていたゾーラの王子をカカリコ村まで連れてきて神父様に治療をお願いします。

途中の馬車の護衛を騎馬戦でやりながら、特定のボムを落とす鳥をやっつけなきゃいつまで経っても正しいルートに行けないのに気づくまで難儀しました。

せっかくイリアと再会できたのに、どういうわけか記憶喪失になっていてリンクの事を覚えていません。

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ハイリア湖の湖底の神殿の攻略。 これはかなり複雑で疲れました。

このクローショットがあれば、掴める網目状の物がある所へ一気に飛んだり、ぶら下がったり、敵の鎧を剥ぎ取ったりできます。

最後のボスのグロテスクなこと! かなり気持ち悪いモンスターでした。

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「黒の力」をとうとう3つ揃えたのに、突如、影の世界の帝王が現れてミドナが瀕死になってしまいました。カメレオンみたいな変な顔と思っていたらそれは仮面のようでチラッと下半分だけイケメン風の顔が出てきました。

また獣の姿にされて、ミドナを救うためにこのネコちゃん達にゼルダ姫の所に行く方法を聞いて城内に潜入しました。

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生意気な赤ちゃんマロが精力的に事業を展開しております。

カカリコ村に続いてハイラル城下町でも派手なお店を開いていました。

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さて、またウンザリするほど長いダンジョンの攻略が始まります。

一気にボス部屋まで行かないと、途中で止めたら訳がわからなくなってしまいそう。

たっぷり時間のある時でないと攻略できないのでなかなか先へ進みませんね。


Posted by れいな on 19.2011   0 comments
Category :ゼルダの伝説

特別展OCEAN!

大阪市立自然史博物館に行ってきました。

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主な目的はこれ、「特別展OCEAN!」です。

博物館の場所は大阪の長居公園(国際マラソンやワールドカップも開催)内に有ります。

9/10から11/27まで開催されています

Wiiのゲームの『FOREVER BLUE』の紹介の時も申しましたように、私は動物とか海の生き物とか見るのが大好きなのです

今回のコレは、主に大昔の海に居た生物たちを、化石やレプリカやCGなどで観賞するというものです

結論から言うとすごく面白かったです。地学や生物の授業で習った知識がより深く強固になりました

ちょっとだけ例を挙げてみましょう

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中生代のジュラ紀~白亜紀に居た魚竜イクチオサウルスは、身体の大きさに対する眼の大きさがかなりすごいです
しかも眼にまで骨が有るという大変珍しい種ですね。
現代に居るピンクイルカに似てるなーと思いました。

ちなみに現代の生物で一番大きな眼を持っているのは、ダイオウイカ

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シーラカンスは現代も生き続けている貴重な「生きた化石」の魚類として有名ですね。

現代の大多数の魚は条鰭類(じょうきるい)です。
すなわちヒレが、すじと膜だけで構成されています。
しかし、シーラカンスなどの肉鰭類(にくきるい)のヒレには筋肉や骨が有ります。

だから、これがちょうど腕や足を持って歩く動物に進化する途中の段階の生物であろうと考えられて非常に興味深いわけです。

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紡錘形の魚、平べったい魚、それぞれどういう目的があってその様な形なのか?

餌の捕らえ方・食べ方、移動の仕方、などにはどんな種類があるのか?

脊椎動物が誕生した頃は、まだ無脊椎動物が天下の時代で、ひたすら捕食されるだけの貧弱な存在だった。

などなど、興味のある方なら時間を忘れて魅入ってしまう内容がいっぱいでした

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ショップには、古代生物のぬいぐるみが多種類販売されていました

いくらぬいぐるみ大好きな麗菜といえども、これはちょっと・・・ やめておきました

でも、どれもすごく良くできているんです。手触りもふわふわで気持ちよく、縫製とかもしっかりしていて丈夫そうでした

だっこする様な対象ではありませんが、もしも自宅にこれらを置くスペースと潤沢な購入資金があれば、コレクションとして全部買いたいな(*´∀`*) とも思いました


Posted by れいな on 15.2011   0 comments
Category :旅行

リアルカート2

また鈴鹿サーキットリアルカートグランプリタイムアタックなどをしに行ってきました

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うん。台風来ていないし良いお天気です 混雑もしていないし最高のコンディション

前回来た時は、同じ9月でもシルバーウィークのまっただ中でしたので、鬼のように混んでいました

 

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今回は「バットのエネルギー海賊団」というイベントをやっていました。

もう夏休み終わって二学期が始まっているためか、実に空いていますね

 

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カートのサーキットも、待ち時間とかほとんど無くてたくさん乗れました

今回の目的は主に、モートピアでのアトラクション制覇ですので、レーシングピットの方には行きませんでした。

参考 : 前回記事

 

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今回は遊園地内のアトラクションも片っ端から、並ばずに次々と乗れました

これはTDLのモンスターズインクのとかと同じ様な、光線銃で丸いターゲットを撃って点数を稼ぐゲームです

的の部分が出現する時間の短い敵や、動いている敵に命中すれば点数が高いので、あれこれ狙わずにその様な敵に的を絞って攻略すればものすごく高得点になります

 

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でんでんぶんぶんも健在で、早くもハロウィン仕様になっていました

前回、予想以上に美味しかった「でんくるフランク」 の大(1000円もする)を食べてやろうと意気込んでいたのに、今年はフランク自体が無くなってしまっていましたー

 

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それほど高低差の激しいジェットコースターではありませんが、相変わらず乗りながら叫びながら写真なんか撮っちゃってます

前に来た時、こういうアトラクションはものすごい行列でほとんど乗れませんでしたが、この日は終わったら即ダッシュで次の便に連続で何回も乗る。というお得意のパターンに落とし込めました

 

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これも前回乗れなかったアドベンチャーボートですが、シュモクザメが襲ってきました

まあ実際はおとなしい種類のサメですけどね

前回はこのアトラクションを上空の「フライングシップ」 から夜になって見る事ぐらいしかできませんでしたが、今回は逆にフライングシップがメンテナンスのために運休でした。

 

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9月だというのにまさかのプール大賑わい
 いや最後だからこそかな。

そう。乗り物がやたらと空いていたのは、みんなこの「アクア・アドベンチャー」の方に来ていたからなのですね。

もう今年は水着になる事なんて無いでしょうと油断していたらコレだよまったく。 ってまあ用意は万端で来たんですけどね

ウォータースライダー類は、さすがに行列でした。と言うより、こんな水着でコレはちょっと・・・ 
と思ったので私は一番手ぬるいヤツを一回滑っただけで終わりにしました。

ふだん散々日焼け防止してるのに、やっぱりたった1日でかなり焼けてしまいましたorz

 

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再度、日が暮れるまでアトラクションに乗りまくってもまだ終わらないのが、れいなクオリティ

Wiiリモコン振りすぎで腕痛いっちゅーてんのに、こんな重い物を夜遅くまで投げホーダイしました

周囲を見渡しても私達と同年代のお客さんは誰も居なかったです。 
宿泊で来ている子供連れファミリーか、年配のマイボール+プロテクター装備の人達しか見当たりませんでした。

 

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( ̄へ ̄|||) ウーム Wiiスポーツの様にはいきませんねー

ほんのちょっと手の角度がズレただけで、余裕でガーターになってしまいます

ガーター無しのチートコードが有ったので(ガーターの溝のところが壁になっている)、「あ、これにしようよ(゚∀゚ )」って言ったけど、「それはキッズ限定の仕様となっております」と一蹴されてしまいました(≧∀≦)

 

相変わらず早朝から夜遅くまで、休憩などという二文字はどこにも無い忙しい遊び方ですが、これだけはどうしても譲れません


Posted by れいな on 12.2011   0 comments
Category :旅行

アリエッティ展

兵庫県立美術館に行ってきました

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目的はこれ、「借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展」です。

映画の作品を観た人ならかなりオススメな展覧会ですね

種田氏はアリエッティ以外にも「キル・ビル」など多数の話題作を手がけた経緯を持ち、それぞれの作品の原画などもたくさん展示されていました

 

アリエッティ (2)

映画の中に出てきた小人の世界が、巨大なセットとして制作されています

そしてその中をゆっくりと進みます

途中、まるでお化け屋敷みたいに、近づくと突然音を出して動き出す巨大なゴキブリとかが居ててビックリします

 

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お土産コーナーにもいっぱいグッズが販売されていました

他のジブリのグッズ(トトロとかラピュタとか)も色々ありました

種田氏の絵は、写実的で、正確な遠近法で、直線はピシッとまっすぐで、細部まで描き込まれていて、要するに写真の様な綺麗な画風です。私のすごく好きなタッチです

 

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この展覧会以外にも美術館内にはいろんな作品が展示されています

 

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外の庭にも面白い作品がいくつか設置されています

 

アリエッティ (5)

その後は、お約束の神戸の南京町に寄って、

老祥記(らおしょうき)  をまた80個ぐらい買って帰りました


Posted by れいな on 08.2011   0 comments
Category :旅行

PIXAR 25 YEARS

ディズニー映画の最新作「カーズ2」を観ました

前作の主役はマックイーンでしたが、

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今回はその横に居る、ただのレッカー車メーターが一番活躍します

のっけから、007の様なスピード感あふれるアクションシーンが素晴らしくてスクリーンに釘付けになりました

前作以上に、出てくる車が実際の車種に忠実に作られています。
日本車では上の左端に写っている車が目立っていました

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それはこれ、シビックTypeRです。
この車は元々欧州用にHONDAが作った物なのですが、日本国内のシビックよりずっとカッコいいのです
そしてこのハッチバックのフォルムこそ本来のシビックの姿。
なのに、国内で販売しないとはどういうことだ!と往年のシビックファンの人達はこれの国内販売を熱望して、今では国内でも見かける様になったのでした

 

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今作の特に素晴らしかったところは、グラフィックが格段に美しくなったところだと思います

前作ではアメリカのアリゾナ州のような地域が舞台でしたが、今回は日本、フランス、イタリア、イギリスなどが出てきてその景色のCGがもう・・・・・百聞は一見にしかず

あまり内容については書かない方が良いと思いますので、とりあえず総評だけ書くならば、とにかく前作よりもかなり面白かったです
じっくりと自宅でも何度も観てみたいと思う作品でした

 

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先日マリカで、やたらと何度も何度も「Pooh」さんのMiiが居る部屋に放り込まれたので、会ってきました

 

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また去年に引き続いてモキュモキュっとした、ふわふわのカボチャの子達をお家に連れて帰ってきました

今年のハロウィンのコンセプトは、「Boo! Crew」で、ミッキーやミニー達の顔がいつもより青白くて眼に独特の縁取りがあるんですよー

こういったグッズも決して去年と同じ物の繰り返しではありません。

 

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そして、ついに見つけちゃった。 この最も大きいサイズのお豆3兄妹

いなばちゃんにも郵送しちゃおうかなーと思いましたが、
そんなに何個も要らないか と思ってやめておきました^^;


Posted by れいな on 05.2011   0 comments
Category :小説・映画

マッハバイク克服修行

久しぶりにルーム戦以外の普通のマリカ日記ですpencil

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長期間戦列を離れていましたが、数ヶ月ぶりにNewライセンスで戦線復帰いたしました

金クラコンでのマリカ復帰時には、いまだ全くまともに扱えない「マッハバイク」をきちんと使えるようになろうと決めておりました

Miiマッハがガチマシンである大先輩、いなばさん(上記ブルーレーベル)の見てくださっている前で、カンストする

その瞬間を虎視眈々と狙っておりました(ΦωΦ)

なのに、ここまで登りつめて、次のレース、始まった直後にKY過ぎる任天丼により見事に阻止されましたorz

 

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しかし再度チャレンジ
人数も満員フレ部屋になり最もテンションが上がってきたところで、やっとその瞬間が!

しかも、いなばさん(上記ミルキーはママの味)を上に立てての同時に9999到達

という、これ以上ない最高の絵が描けました

こんなにも企画通りに事が運ぶとは思っておりませんでしたが、これもやはり、いなばさんをはじめご一緒くださったフレンドの皆様のおかげです。ありがとうございました

 

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ただ到達するだけではマッハマスターの目標は達成ではありません

その後しばらく暴落せずに維持すること。も課題です

それらしき事は何となくできた感じに見えなくもなかったです。

が、スノボなど自分から落下していく様なコースが多々あるうちは、到底マスターからはほど遠いなと感じました。

 

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金クラコンだけでなく、金ハンドルも忘れず使ってますよー

これはBダッシュですね。とっしーさんのバイクだけ遙か先に行っていて見えませんでした

まさか、たいきさんまでハンドルを出してこられているとは思いませんでした

 

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四面楚歌の殺伐国内

接待・・・とまでは言いませんがフレボメンバーばかりの仲良し部屋でカンスト維持。

と、こういう得体の知れない部屋でもカンスト維持できる事とでは、実力的に1000以上の差が確実に有ると感じています。

 

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正直Miiマッハで、ファンバウ・デジマだらけの何でもありの喧嘩上等部屋でカンスト維持はおろか、到達すら無理っぽいです

スタート直後や、ゴール前ギリギリの攻防などで、やたらと出し抜かれたり、ぶつかられてウイリー崩れたりしますね

 

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こういう「廃」レベルな荒波の中で、Miiマッハで「カンストイン+1時間居座り+カンストアウト」できるようになったら本当にマスターと言える

まあそこまでやると、また精神的にヤバくなってくると思いますので程ほどにしておきます

と言うより、まず無理でしょう。とても上位集団について行けないです

打開策が当たれば勝てますが、そんなの5試合に1回ぐらいでしょうから・・・


Posted by れいな on 02.2011   0 comments
Category :マリオカート(野良・雑記)

揚げもん倉庫(その他のゲーム・音楽など)

揚げもん倉庫(その他のゲーム・音楽など)
 

Posted by れいな on 01.2011   0 comments
Category :動画倉庫
 

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Author:れいな
PC・ネット・動画、旅行、ゲーム、学問、政治、ニュース、医療・健康、ファッション、グルメなどあらゆるジャンルのごった煮ブログです。

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