50000アクセス

当ブログのアクセス数が、50000件に達しました\(^o^)/

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本当にありがとうございますm(_ _)m

いつも見てくださっている皆様のお陰でございます

だんだんこの手の記事も毎度同じセリフの繰り返しになってきましたが、やはり記事のタイトルが非常に重要ですね
検索エンジンのワードに引っかかりやすいタイトルにしたら大昔の記事でも、いまだに毎日アクセスされている様です
リタの「勝てると思った? おあいにくぅ」などという検索ワードでアクセスされていたりして噴きました

 

最近、マリオカ掲示板(フレボ)に、にわかに、お父さんやお母さんのプレイヤーがたくさん参入してこられていますね

皆さん楽しい方々なので、カキコ読んたり書いたりするのが更に面白くなりました

一時期はあそこも低年齢化が進み、ベテランの方々がどんどんSNSなどに抜けて行かれて、もうダメかなー(´・ω・` )って感じになっていましたが、また最初の頃の様な活気が戻ってきて嬉しいですね

これはやはり武さんの並々ならぬ掲示板愛あってこそのV字回復だと思います。本当に頭が下がりますm(_ _)m

ブログ、SNS、Skype、Wiiメール、チャット、ツイッター、mixi、2ちゃんねる・・・・・

いろいろありますけど、私もやっぱりいまだにあの掲示板が一番の交流の拠点です

これからもずっと盛り上がり続けて欲しいなと思います

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2011年2/19(土)、二度目のSNSアクセスクイーン


Posted by れいな on 31.2011   0 comments
Category :PC・WEB

インフル

インフルエンザがまた流行りだしました

学級閉鎖などもちらほら聞きますね

あれになるとその後の休みが減ってしまうのでイヤです

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ワクチン、効果が有ることは間違いないのだから、毎年11~12月ぐらいまでに学校主導で実施すれば良いのに(´・ω・`)
と思うのですがダメなのでしょうか?

学校なんて一番の感染拡大の温床なんですから、真っ先にやるべきだと思います

法定のワクチン接種(BCGとか風疹とか)みたいに強制まではしなくてもいいと思いますが、推奨ぐらいで実施すれば、個人で申し込みに行くのが面倒だと思っている人には嬉しいと思います

やらない理由は、たぶん何かトラブルが起こった時の責任を学校が取りたくない、取れない、からだと思います

責任は負わなくてもいいから実施してくれたら助かる。と思っている保護者けっこう居ると思うんですがねー。
受けさせたくない方針の親の子は受けさせなくてもOKで良いと思います。

厚生労働省、文部科学省に提案書送ってみようかな

特に小学校と中学校と幼稚園はやった方がいいでしょう。

病院行く面倒を無くせるし、ウイルス媒介も防げるし、授業が遅れる事も防げるし、冬・春休みが減る事も防げるし、良い事尽くめだと思うのですが、いかがでしょうか。


Posted by れいな on 26.2011   0 comments
Category :日記

クラクション

自動車のクラクションって、いろんな音がありますね

①「パァァ~ン!」というイカツイ系のダンプ・黒ベンツなどに多い音とか、

②「ビー」っていうコンパクトカーみたいな可愛い音のやつとか。

私は、クラクションのボタンを運転席に2つ付けて欲しいなと常々思っています。

上記のような2種類の音を使い分けるためです。

①は、飛び出してきた人や、確認せずに車線変更して来ようとする車や、マナー違反者に対して、「死にたいんか(#゚Д゚) ゴルァ!!」という、まさに警告として使用します。 むしろ音ではなくその様なセリフを若本さんあたりに吹き込んでもらってそれを大音量で出すのでもいいです(≧∀≦)

②は、譲ってくれてありがとう、とか、おい信号青だよ、とかの時に軽く鳴らすようなシーンで使用します。

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ちなみに私が時々乗る家の車の音は①なのです。

そしてあまり乗らない私が運転する時、②の目的でチョンと鳴らしたい時でも力加減が上手くいかず、鳴らないか、鳴ったら激しい音が出てしまいます(T_T)

ありがとうの意で押したのに、(#゚Д゚) ゴルァ!!っぽく鳴ってしまい、なんか気が悪いのです(´・ω・`)

実際、そのせいで、偶然横を歩いていたおじいさんがビックリして飛び上がり、私を見て文句をつけてきました。
「いや、あなたに鳴らしたんじゃなくて、前の車に鳴らしたの。」って言ったらチッと舌打ちして去って行かれました。

そして、私が歩いている時、その車で迎えに来てくれた姉が後ろから呼び止めるために鳴らしてきました。
その時、私はそのヤクザちっくな音を聞いて、うるさいDQN車め!と思って振り返ったらうちの車だったorz
という事も多々あります

でも本当に(#゚Д゚) ゴルァ!!の意で鳴らしたい時に②の様な可愛らしい音では効果がありません

なので、case-by-caseで使い分けられるように、イカツイ音と可愛らしい音の2種類のクラクションが欲しいと思います

そんな事を思っているのは私だけでしょうか?

そういえば約1年前に『ライセンスゲット』の記事でも似たようなことを書いてたっくさんのメッセージを頂いたなー
と懐かしく思い出しました。


Posted by れいな on 21.2011   0 comments
Category :雑談

満身創痍

冬こそれいなの季節 暑いのは苦手で、寒い方が好きです

また長期間スキー合宿+試合に行ってきましたので、某所のコピペに写真をつけて揚げ直します

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北海道ですのでゲレンデは混雑していません 
少々暴走しても人に激突する心配がないのでのびのびと練習できますね

しかし、今シーズンはモロに◆経にぶち当たってしまい、むくみは酷いわ、◇◎痛はバリバリやわでツイてないコンディション(´・ω・`)
 
更に吹雪いている時間帯が多く、視界悪し(TДT)
前回のインハイの時は最高だったんだけど、今回はあまり練習もしていない。
そのせいか、序盤から右腰の筋を痛めてしまった(>_<;)
左ターンより右ターンの方がれいなは苦手なので、これは致命的。
咄嗟にギュッとエッジを立てられなくなったので、攻めの滑降ができない。
たぶん今回は新人戦大会はおろか、予選すら失格ヤラカしてしまう可能性大orz
悔しいけど無理して更に痛めたら大変なので、場合によっては棄権かな~(´・ω・` )

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とりあえず、負けてたまるか! と気合いと知恵をふり絞り、夜に60分と早朝に30分入浴して温熱療法施し、来るべくして来た下腹部痛の為にたくさん持って来ていた消炎鎮痛剤をバンバン飲んでゲル塗りたくって何とか耐えています(`・ω・´ )
棄権なんてしませんよ~(≧▽≦)
朝起きる事すらできないぐらい痛いんじゃないかと心配しましたが、驚異の回復力でそこそこ行けました。が、やはり深いクラウチング姿勢をとると、右腰が痛く、右ターンの終わりから左ターンに切り替える時、痛くて右のテールを浮かす事が出来ず雪面に引っかかってバランスを崩しがち
あの速度で転倒したら、骨折はおろか、アルベルト=トンバみたいに命を落としかねない
何しろ最高速度は100~150kmですからね(>_<;)
滑降や大回転などは、私たちでも50~100km/h超えます。
まあ死なない程度に頑張ります(`・ω・´ )

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高度の高い所に行くとこういう風に小枝の一本一本まで雪でコーティングされた綺麗な樹氷を見る事ができます
寒い日は気温氷点下23℃でした\(^o^)/
指の先が千切れて無くなるんじゃないかと思うぐらい痛冷たかったです(>_<;)

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ナイターが始まりました
このスキーというスポーツは、「もっとスピード出ろ出ろ!」と積極的な気持ちになれば上手く行き、逆に「スピード出過ぎてる。コワイ(>_<;)」と思ったらグダグダになりますorz

さて、試合の結果は、まずまず目標達成でした。もう一回1月の末と、3月にも出場予定です

高校の時ほどトレーニングを積んでいないので、色んな所が痛くて満身創痍です

腰は痛いわ、首・肩は痛いわ、腕は痛いわ、大胸筋痛いわ、手くびと指は痛いわ、太もも痛いわ、すね痛いわ、足の甲痛いわ、足の指痛いわ、髪の毛痛むわ、手の甲の皮膚ガッサガサでハンドクリーム塗ったらピリピリ痛いわで、まるでイタイイタイ病ですね

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モキュモキュっとした可愛いくまちゃんが居ましたのでまた買っちゃいました

ちなみに本物のヒグマはこれとは対照的に非常に凶暴で、怖いです。旭山動物園に実際に居ます。ホッキョクグマはまったりしていますが、ヒグマはボールで愛らしく遊んでいるかと思えば突然、それを丸窓から覗いていた小さな子供に向かって猛然と襲いかかろうとして凄いスピードで突っ込んできました。その瞬間みんなビックリして騒然となりました。窓越しとはいえ、あれは子供心にショッキングだっただろうなーと思いました

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ガラス細工の干支です 後ろに写っているのは小樽運河。

今回はとりあえず太ったorz かな~り。

基本的にれいなが魚介類苦手というのは周知の事実だと思いますが、北海道の新鮮な上質の物であれば話は別です。 生ウニ、イクラ、イカ、エビ、大トロ、白子(たち)、など価格も相当な物ですが、支払う価値がありますね

ジャガイモの味がまた格別ですね。そのままでも美味しいし、フライ、サラダ、スープ(ビシソワーズ)、何に調理してもイケます

そして乳製品。生クリームが素晴らしく、クレープを作ってお腹が破裂しそうなほど食べまくりました

いったん胃の容積が伸びてしまうと癖になるので今日からまた注意して減量していきます


Posted by れいな on 16.2011   0 comments
Category :旅行

ドロドロ脳

フレンドのhanaさんが、興味深い内容のブログネタを書いてらっしゃったので、私も真似して書いてみます

グロい内容が苦手な人は読み進めない方が良いかもしれませんm(_ _)m

少し前に、ショッキングな物を見ました

とある授業中に、脳外科の教授が、

「今からBRAIN-DEATHのpatientのゼクが始まるから一緒に見に行こう!」

とおっしゃって、れいな達の班の数名がラッキーにも選ばれて地下一階について行く事になりました

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そこには仰臥位になった御遺体が横たわっていました さすがにリアル写真は自重しますm(_ _)m

早速、電動ノコギリのような物でギュイーーンっと「開頭」作業が始まりました

いよいよカパッと髪の毛ごと頭蓋骨が外れました

その直後、汚い色の泥みたいな物が、どちゃどちゃべちゃっ!と下に落ちました

「何、今の!? あれぇ? 頭蓋骨の中にあんな泥みたいな物なんてあったっけ?」と思いました。

そしていくら目を凝らして頭蓋内を凝視しても中にあるはずの脳みそが有りません

「あのー、先生。 脳はマメマリオみたいに小さ~く萎縮してしまっていて見えないのでしょうか?」

と聞いたら、

「何言ってんだよ。 今下にほとんど落ちたヤツだよ。」

工エエェーーーw(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)wーーーェエエ工!!!

あ、あの腐ったカニ味噌みたいなドロドロのヤツが脳だったの?

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私はてっきり、脳死であっても、あの「白子」みたいな状態の普通のこういう脳が見られるのだとばかり思っていました。

ショックでした

脳死になった後、人工的に心肺機能を「延命」していたら脳はあのような「泥のような原形をとどめない流動体」になってしまうのだと思い知りました

さすがに、アレを見てしまったら、いくら外見上ただ眠っているだけのような「脳死」の人でも、奇跡的に回復して目覚めるような事なんて絶対にあり得ないな。と確信できます。

だって、頭蓋骨の中に「腐敗した茶色い泥」しか入ってないんですもの・・・・・

『詳細解説はこちら』 に詳しく記載されています。


Posted by れいな on 13.2011   0 comments
Category :学術的日記

れいなのマリオカート史(後編)

続きです

2008年12月に入り、どんどんフレンドさんが増加していきました

途中、『初めての粘着妨害チーター被害』にも遭いましたが、とうとうVR8000突破という偉業も成し遂げました

他のスレッドを見ていると「スリースター杯」などというもの凄く敷居の高い「フレンドルーム」なるものも上級者の間では執り行われていると言う事も知りました

★★★ 正直言ってレートなんかよりも私はこれが一番欲しかったです
だから夜はWi-Fiをやって昼はグランプリでひたすらスリースターを狙って走りまくっていました

12/14、とうとう、とうとう全てのカップで★★★が揃いました

血のにじむ思いでの取得でしたので、もうその瞬間はマジで血管切れるほど狂喜乱舞しました

同レベルのフレンドさん達からも「すご~い」って言われて、見てもらう度に有頂天になりました

年末に自身初の「フレンドルーム」を開催してみました。
その時も、プログラムの組み方や主催進行の仕方など手取り足取り例の初フレさんに教わりました

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年が明け、2009年1月になり「ブログ」にマリカの写真などを貼るというフレンドさんが次々に増えてきましたので私も真似をしてここを開設したのでした

Skypeというツールも流行りだしましたので私も例に漏れずそれを導入しました
そしてほぼ毎日のようにそのツールを使用してのフレンドルーム主催したり参加したりと、さらに深くハマっていきました

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この時期が最も盛り上がっていました。
ルーム戦開催の告示を誰かが掲示板に立てたら、その日のうちに予約枠がすぐ12人満杯になる有様でしたのでフレボを常にチェックしていなければなりませんでした

中にはレートカンストしているフレンドや9000を突破したフレンドも増えてきました

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再度封を解いたWiiハンドルを用いて、雲の上の存在だと思っていた★★★金ハンドラーに、続いてレート9000突破。とうとうそれをも達成している「異常な気持ち悪い人」に、いつの間にか自分が相成っていました

ここまで来たなら9999になった自分を見てみたい。
そう切実に思うようになりました。
でも今までの壁の様にただ闇雲に遊んでいるだけで付いてくるような物ではないと感じました。
なので実質国内8000ぐらいの実力でいかにして9999を達成できるかを、無い知恵を絞りに絞って考え抜きました

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それが『体力の無いヘタレ女子部員でもできるVR9999』でした。
ブログにその記事を揚げる前に一番にやはり例の初フレさんにWiiメールで9999になった瞬間の写真を添付して送ったのを覚えています マシンはご覧の通り、デイジードルフィンでした。やっぱりイルカが最高でした。

その後、急速にマリカ熱が冷めていきました
まさに「燃え尽き症候群」といった感じでした。

スレッドも1000レスでカンストしましたので、それを機にほぼ引退という形を取り受験勉強に専念・・・・・するはずでした。

しかし、これほど仲良しになったフレンドさん達と「はいサヨナラ」って簡単に別れて消えるなどという事は到底不可能でした

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なので、連休などの時にルーム戦を開いたりして細々と続けておりました。

2009年の夏休みに入り、「連絡用」などと称してまた性懲りもなくスレッドを立ててしまいました

徐々にまた新しいフレンド人脈が着々と築かれていきました。
初期フレは既に大半の方が引退なさっていました。

冬になり受験は既に勝利しておりましたのでまただんだんとイン率が増加していきました
2010年に入り、まだマリカを続けておりました。
しかも腕は頭打ちではなくまだまだ伸びしろがあると感じていますので次々に新しい目標や誰もやらないような希有なプレイスタイルを貫き、飽きが来ないように自分なりに工夫していました。

すなわち、もうとっくにマリカというゲーム自体には飽ききっているのです。
要は「実在する人(フレンド)との交流」が楽しみでずっと今日まで続けているのですね。

途中、何度も引退しました。
でもお話はしたい。話しかけるきっかけがない。で、またマリカWi-Fiを再開する。
 これの繰り返しです

再開するのに非常に腰が重いRPGなどと違ってストーリー継続性などがないから、好きな時に辞めたり、いつフラッと再開しても抵抗なくすぐ楽しめるところがマリカWiiの魅力ですね。

そんなこんなで今日まで延々と続けているのです

「こんな事にハマっていちゃダメ! スパッと足を洗って、リアル1本のライフスタイルに戻しなさい。」と否定的な事を言う自分と、

「このゲームを通しての実在する人々との交流でどれほど文章力やコミュニケーション力が成長していると思う? これはずっとこれからも続けるだけの価値は十二分にあるわよ。」と正当化する自分とが居ます。

ちゃんと両立できているんだったらむしろ良い刺激になるから続けていこう。という結論に現在居ます

でも、将来いつかもの凄く後悔する日が来るんじゃないかという恐怖感も常につきまとっている事は事実です

そのような私ですが、これからもご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げますm(_ _)m

おわり。


Posted by れいな on 09.2011   0 comments
Category :マリオカート(野良・雑記)

れいなのマリオカート史(中編)

前回の続きです。

そして約5ヶ月後の2008年10月下旬・・・・・
ヨドバシカメラで、とあるソフトを買いに行った際に、隣りに居た知らないお姉さんが買い物カゴに次々とソフトを放り込んでいて、発売直後だった「Wii Music」もあたかもキャベツでも買うかのように放り込んでいたのでした
それを見て私も「ふーん。それって当たり前に買いなソフトなんだ〜。」と思って、つられて衝動買いしちゃったのでした♪( ´▽`)
これが予想外にハマる素晴らしいゲームでした

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この作品を誰かに見せたい!
もっと上手い人の作品も見てみたい!
と思い、WiFiを利用すればクリップの交換ができるとわかり、11月下旬に、ネット上で他のプレイヤーを探し回ってみました

思ったほどこれにハマっている人は居なかったのですが、約1名発見いたしました

早速その掲示板(wii-life.net)に私の運命を変える初カキコをしたのでした

その当時、ハンドルネームなどという物も何もネットの事を知りませんでしたので、自分の名前やプロフィールをそのまま書いてしまいました。上に居るれいなのMiiも、私自身をイメージしてWii購入直後から作っていた麗菜そのものでした
それで初めてネット上でフレンドなるものを作る事ができたのでした

しかもそのフレンド1号になってくださった方は大変信頼できる素晴らしい方でした。毎日お話しするのが楽しみで楽しみで仕方ありませんでした

その掲示板には姉妹サイトがありました。ご存じの通り、マリカのフレボです

Wii Musicのフレンドになってくださった2名の方々は共にマリカでも精力的に活動されていました
「私も実はマリオカートも持っているのです。」と言うと、「是非そちらのゲームのフレンドにもなりましょう!」と言われ、埃をかぶっていたマリカWiiを久しぶりに本棚の奥から出してきて起動して、そのお二方のFCを登録いたしました

早速、人生初の「フレンドに合流」を体験してみましたo(^-^)oワクワク

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その部屋は、一言で言えば「異常」でした。 
VR9999というアリエナイ数字の人が3人ぐらい居て、残りの人たちも9000台ばかり。
合流した私のフレンドの方も9000台でおまるに乗っていて三ツ星金ハンドラーでした。
9999の人がずっと1位ばかり取っていたので、
「絶対おかしいよこの人たち! 改造でもしてるんでしょo(`ω´*)oプンスカ!!」ってマジで思いました。

もちろんそうではなく、いわゆる普通の国内9000部屋だったのです。
かなり長時間プレイしましたが、6000台のれいなには、ただの一瞬ですらトップに躍り出る事も許されませんでした

もう1人のフレンドさんに合流してもやはり9000越えの三ツ星金ハンドラーでした。

半年前に投げ出したあの無理ゲーのWiiハンドル★★★を本当に取得できるような人=いま目の前にいるこのごく普通にお話しているフレンドさん。 という事実に衝撃を受けました。

そして、次元が違いすぎるorz 全く勝負にならないと感じました

なのでフレボ掲示板に自分のスレッドを立ててみる事にいたしました

題名は「VR5000~7500ぐらいの初級~中級者のフレンドさん募集中」でした。 
名前は今更変えるのもおかしいので「れいな」のままで通しました。 
それが11月末日だったと思います。 
立てた直後から次々に同レベルのフレンドさんが増えていきました

ちょうど冬休みに入ってきましたのでフレボはさらに盛り上がってきて毎日が楽しくて楽しくて、もう寝ても覚めてもWii Music以上にマリオカートWiiの事で頭がいっぱいになり、どっぷりハマっていったのでした。

まさか再びこのソフトをやり始める事になるなんて夢にも思っていませんでした。売却しないで置いておいて良かったー と心から思いました と同時に、5月のあの時期からフレボの事を知っていたら今頃私も・・・・・とすごく勿体ない事をした という悔しさみたいな物もこみ上げてきたのでした。

①ヨドバシで見た「キャベツ姉さん」②「Wii Music」③素晴らしい初フレに恵まれた。 
考えてみれば、この3点が、今日ここにれいなが居る最大の要因だったなーとしみじみ思い返すのでした

続きは、次回の記事で・・・・・


Posted by れいな on 06.2011   0 comments
Category :マリオカート(野良・雑記)

れいなのマリオカート史(前編)

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みなさま、明けましておめでとうございます

当ブログも3年目に突入しました。これもひとえにフレンドさんやいつも来てくださっている方々のおかげでございます

また今年も1年よろしくお願いいたします

ここを発足させたきっかけは、言わずとしれたマリオカートWiiのオンラインのフレンドさん達の影響からでした。当時のフレンドさんはもうかなり減ってしまいましたので、改めてれいなのマリオカート史を書いてみたいと思います

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最初はこのゲームをさほど買おうという気は有りませんでした。
2008年の4月10日頃に偶然、ガッコの帰りに商店街を歩いていて、寂れたおもちゃ屋さんで「本日発売」の文字を見つけたのでした。
暇つぶしぐらいになるかな~?ぐらいの軽い気持ちでマリオカートWii(Wiiハンドルつき)を手に取りました。
店主のおっちゃんに、「家族で楽しむならWiiハンドルの予備も買っておいたほうがいい。ソフトよりもこれが品薄になること必至!」と説得されて、何も知らないれいなは素直にそれを信じて抱き合わせ購入しちゃいました(^_^;)

家に帰って早速50ccからやり始めました
DS版のマリオカートを弟たちが持っていたので要領はだいたい解っていました。 だから最初に使用したのは「ベビィカー」でした。はじめは速度よりも小回りが利くマシンの方が良いだろうと思ってそれにしたのでした。
もちろんハンドルオートドリフトでスタートしました。
ルイサーとモーモーは難なく完走できました
最初の挫折はキノコキャニオンでやってきました
キノコの傘でぼよん♪ぼよん♪するのを力いっぱいハンドル振ってジャンプアクションをするため、変な方向に飛んで行き落下しまくり(>_<;)
何とか克服して各カップで金トロフィーを増やしていきました
隠しマシンとキャラがすごく多くて驚きました
タイムアタックも「速いスタッフゴースト」を出すのに頑張りました。苦労したのは「おばけ沼」でした。一回でも落下はもちろん壁ゴンしただけでも失敗になるので厳しかったです。
ミラー全てで☆以上という条件(ロゼッタ)は到底不可能だと思いましたので、スーパーマリオギャラクシーを購入しました。

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残る最後の砦は150ccで☆を揃える骨クッパでした。
ネットで、どうやって達成するのか調べたりしました
その時に印象に残った記事は、
「うちのオカンが、今日骨クッパを出した!」
でした。へえー、おかあさんも頑張ってるんだ~。と思って気合いを入れたものでした
ただ、その時はWi-Fiの事は全く興味が無かったのでフレボ掲示板に行き着く事もありませんでした。
その過程で、並行して進めていたギャラクシーをプレイした後にうっかりヌンチャクを付けたままでマリカを始めてしまいました
ダメ元で走りだしたら、なんと!普通にプレイできるじゃありませんか
しかも、今まであんなに苦労していた「まっすぐ走る」ということがいとも簡単に、ただアクセルボタンを押しているだけでできるとわかり、感動しました
今までやっていた私のあの苦労はいったい何だったの?
と思って、ハンドルはその日から片付けてしまいました
私はあまり説明書を読まずにゲームをぶっつけ本番でやり始める悪い癖があります(^_^;)
この時からハングオンバイクのマニュアル操作をも頑張り始めました
一番使い易かったのはドルフィンキックでした。
最初は、いきなり切れ込むあり得ないドリフトにイラつきましたが、慣れてくるとなるほど機敏な動作をしやすいなと感じました。
五月中旬にとうとう骨クッパを出して全クリ達成しました\(^o^)/
少しだけWi-Fiもやってみました。バトルは当時対戦相手が全然見つからず、VSだけ体験しました。
レートが何なのかもよく解っていなかったのですが、とりあえず無傷でVR6000まで上昇しましたので、満足してやめました その時8000台の人が1人居てめっちゃ独走してたり、金ハンドルに☆が3つ付いている人たちをも見ました。 正直、「なんやこの人たち? 気持ち悪っ(´>д<`)」って思いました。憧れるなどという気持ちはこれっぽっちも湧きませんでした
レトロコースに出てきたコースのオリジナル版をやってみたくなってGC版(ダブルダッシュ)とGBA版(追加購入)、64版とSFC版(Wiiにダウンロード)も少々遊んでみました。
しかし5月下旬、もうこれといって目標も見つからなくなりましたので、このマリオカートというゲームを完全に辞めて本棚の奥に仕舞い込んだのでした。

この続きは、半年後の11月下旬からの私のライフスタイルを一変させる出来事に飛びますので次回の記事に書き記します。


Posted by れいな on 03.2011   0 comments
Category :マリオカート(野良・雑記)

揚げもん倉庫(KONAMI MUSIC)



悪魔城ドラキュラシリーズメドレー


月風魔伝メドレー


コナミの名作シリーズ初代ゲームミュージックのメドレー

Posted by れいな on 01.2011   0 comments
Category :動画倉庫
 

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Author:れいな
PC・ネット・動画、旅行、ゲーム、学問、政治、ニュース、医療・健康、ファッション、グルメなどあらゆるジャンルのごった煮ブログです。

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