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伏見稲荷

伏見稲荷 (3)
京都の伏見稲荷大社に行きました。
 
伏見稲荷 (7)
最近ものすごく訪日外国人観光客が増えていますが、
中でもこの伏見稲荷は四年連続で「外国人による日本の観光スポット人気」が一位なのです。
ゆえに平日であってもものすごい人です。
もちろん日本人観光客もたくさん居ます。
土日とか初詣とかに行ったらごった返しているでしょうね。
 
伏見稲荷 (4)
稲荷大神の眷属であるキツネ。
普通のキツネではなく、我々の目では見えない「白狐(びゃっこ)」です。
 
伏見稲荷 (2)
もともと信仰の対象はこの稲荷山で、ここに神様が鎮座したとされています。
応仁の乱で焼失するまでは山の上に大社がありました。
上の方までぐるーっと一周しながら散策しましたが、なかなか歩きごたえがあります。
様々な場所にお土産とか御守りの店が有ります。
半日は余裕で消費できるでしょう。
 
伏見稲荷 (5)
とにかく参道内に鳥居がたっくさん有ります。
全部で約一万基存在します。
朱色に塗られているのは実は木材の防腐剤(丹=水銀)をも兼ねているからなのです。
所々にボロボロに朽ちかけている鳥居もありました。
でも必ずしも日付の古いものがそうなっているわけではありません。
比較的新しい物でもコーティングが甘かったりすると痛んでしまうのでしょうね。
 
伏見稲荷 (8)
最も有名なポイントである「千本鳥居」
このトンネルは圧巻です。
裏側には奉納した業者の名前とか日付が書かれています。
 
伏見稲荷 (9)
京阪の伏見稲荷の駅から正門までのところにたくさんの露店が並んでいました。
いかにも美味しそうな厚切りベーコンがあったので衝動買いしてみたら、正解でした。
自分でお好みでソース(sweet、hot)や胡椒やマヨネーズなど付けて食べます。
黒胡椒が超粗挽きで良かった。
あとソース(sweet)の方がハチミツっぽい味の中にスパイシーな成分も入っていて豚肉とマッチしました。
 
伏見稲荷 (6)
駐車場に至る道路なのですが・・・
なんと! 右側通行なのです。
日本広しと言えども、自動車が走る道路でしかも対面通行の道路で右側通行の所なんて他にあるでしょうか?
これは知らなかったら絶対左側を登っていってしまいそう。
そして前から来るタクシーと鉢合わせになりますね。
現に、見ていると半分近くの車が間違えて左側から入ってましたよ。
なんでこんな危険な構造にしているのでしょうか?
作り直した方が良いと思いますわ・・・
 
伏見稲荷 (1)
最初は五穀豊穣などが主な御利益でしたが、
商売繁昌・産業興隆・家内安全・交通安全・芸能上達の守護神として信仰を集め、
今日もなおこれらの信仰は続いています。
 
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Posted by れいな on 11.2018   0 comments
Category :旅行

鷲羽山

鷲羽山 (1)
午後から倉敷市の南端にある鷲羽山(わしゅうざん)に行ってみました。
高速道路で瀬戸大橋を渡る時にはゆっくりとこの辺りの景色を見る事ができませんが
ここの展望台に登ればそれを堪能する事が可能です。

鷲羽山 (5)
てくてくと歩いて行きます。
登山のように大層なものではありません。

鷲羽山 (6)
瀬戸内海の島々のマップが有ります。

鷲羽山 (4)
予想以上の絶景で、来て正解でした。
これが瀬戸大橋。上に自動車道、下にJRの線路がある鉄道道路併用橋としては世界最長の橋です。

鷲羽山 (3)
向こうは香川県です。
讃岐富士らしき山が見えますね。

鷲羽山 (7)
すぐ近くにブラジリアンパーク鷲羽山ハイランドが有ります。
瀬戸大橋を車で走っていると観覧車が見えるので見た事はあると思います。
 
鷲羽山 (2)
久しぶりに沈む夕陽を見る事ができました。
 
Posted by れいな on 08.2018   0 comments
Category :旅行

倉敷

倉敷 (1)
岡山県の倉敷美観地区を散策しました。
川沿いに白壁の独特な昔の建物が並んでいて、ある意味テーマパークの様な地区です。

倉敷 (2)
ぶーらぶら歩いて、お買い物とお食事を楽しみます。

倉敷 (5)
きびだんごなどが定番ですが、食べ物で一番美味しかったのは巣蜜ソフト。
ソフトクリームは蒜山ジャージー牛乳のそれですから素晴らしいのはもちろん、
巣蜜って知ってますか?
ミツバチの巣ごと入っている蜂蜜の事です。
稀少なものですので、値段もかなり高いです。
なので巣蜜自体を買うのはちょっと・・・
と敬遠しがちになります。買って大して美味しくなかったらショックですし。
そこで少しだけ食べてみるのにちょうど良いのがこの巣蜜ソフト。
巣蜜が2片ほど乗っています。
1000円ですが、それだけの価値のある物でした。
蜂の巣そのものなんて、食べたらガリガリと口の中に固いものが残りそうなイメージがしますが、さにあらず、飴のようにニチャニチャしながら溶けていきます。
当然非常に甘いのですが天然の蜜ですので甘過ぎると感じることはありません。
私はソフトクリームには目がないので様々な土地で珍しいのを食べていますが、
この巣蜜ソフトより美味しかった種類は他に無いと断言できます。

倉敷 (3)
この美観地区ぶらぶらだけで一日遊べるとガイドブックなどは謳っていますが、よほどのんびりした友達なり家族でもない限り、一日はもたないかな~

倉敷 (6)
星野仙一記念館もこの地区内に有ります。
奇しくもこの翌日、氏の訃報(死因:膵臓癌)を知る事となりました。
私はさほど野球に興味がある方ではないですが星野さんは大好きでした。
ご冥福をお祈り申し上げます。


 
Posted by れいな on 06.2018   4 comments
Category :旅行

矢掛町

矢掛町 (1)
岡山県の西部にある矢掛(やかげ)に行きました。
観光地としてはさほどメジャーな場所ではありません。
が、旧矢掛本陣石井家という見ごたえのある建物が有るのです。

矢掛町 (4)
本陣とは、軍の本体という意味だけではなく、宿屋の意味もあります。
すなわち今で言うところの高級ホテルみたいな所でした。江戸時代における。

江戸幕府はご存知の通り、各地域の大名たちに参勤交代を義務付けました。
幕府への忠誠心を高めさせ、遠路はるばる旅をさせる事で散財を即し、勝手に力を付けさせないためですね。

矢掛町 (2)
その大名たちが各地で泊まるホテルの一つがここ「本陣石井家」です。
篤姫もここに泊まった記録が残っています。

矢掛町 (3)
泊まる際には足軽がまずここまで赴いて予約を入れるのです。
今みたいに電話やネットで予約するわけではありませんので。
予約さえ入れたら安心。ではありません。
その足軽が仕える殿様よりも身分が上の大名や幕府関係者が後から予約を入れてきたら、キャンセルしなくてはならないのです。
「うちらの方が先に予約を入れた!」なんて通用しません。厳格なる身分制度がある江戸時代ですからね。

矢掛町 (5)
そんな時は本陣を諦めて脇本陣に宿泊します。
「本陣石井家」よりも少し東に行くと「脇本陣髙草家」があります。

 矢掛町 (6)
トイレ一つを取っても面白い。
和式便器しか無いのはもちろんですが、どちら向きにしゃがむのでしょうか?
昔は陶器ではなく板の「金隠し」なのですが、そちらに尻を向けてしゃがむのです。
あれは着物を引っ掛けるためのものなのです。
洋服と違って裾が長いからそのまましゃがむと汚れちゃいますからね。
それと扉の方を向いて用を足すのは、敵襲があった際に敵に背を向けていては命取りだからです。
そう。昔は24時間365日、常に殺るか殺られるかの緊張状態で毎日を過ごしていたのだと改めて認識できます。
便器の下には木製の容器があり、それを引き出して中に落ちた便を殿様お付きの医師が「観便」します。
便の状態を見て、殿の健康状態を把握し、食事など適切なアドバイスをしていたのです。
 
Posted by れいな on 04.2018   0 comments
Category :旅行

吹屋

吹屋 (3)
岡山県高梁市にある吹屋(ふきや)を散策しました。
ベンガラと銅山の町です。

吹屋 (4)
昔にタイムスリップしたような気分を味わえます。

吹屋 (5)
ベンガラとは、この様な赤色の顔料の事です。
主成分は酸化鉄。
江戸時代にインドのベンガル地方産のものを輸入したために(天竺国であるベンガルの地名が起源)「べんがら(弁柄or紅殻)」と名づけられました。

吹屋 (2)
ベンガラカレーを食べてみました。
赤い辛いルーと黒いコクのあるルーで構成されていて予想以上に美味しかったです。
「ベンガラが入っているわけではありません」と注意書きがあって笑いました。
セットで付いてきた自家製と思われるクッキーがものすごく美味しかった。

吹屋 (6)
面白い傘が売られていました。
これはじょうろで水を掛けてみたところです。
渇いている時はこんな模様など無いのですが、雨が降ると、
水分を弾く部分と塗れる部分とがこの様にクッキリと分かれてこうなります。
 
Posted by れいな on 02.2018   0 comments
Category :旅行

備中松山城

備中松山城 (3)
岡山県高梁市にある備中松山城に行きました。

備中松山城 (2)
これも安土城と同様に山の上に建てられた城ですが、天守が残っている山城はここだけなのです。
日本三大山城の一つ。あとの二つは、奈良県の高取城、岐阜県の岩村城。

備中松山城 (1)
なのでちょっとした登山になります。
とは言えトレッキングシューズとか本格的な装備は必要有りません。
が、坂や階段をかなーり登りますので体力は必要です。
ストックの代わりになる竹の杖が用意されています。
これは絶対使った方が楽です。

備中松山城 (4)
天守閣はそんなに大きくはないですが、内部も当時のまま梁などが保存されていますので、岡山城のそれとは違い、昔に想いを馳せる事が可能です。

備中松山城 (5)
階段はこの様に狭くて極めて急に作られています。
敵が侵入してきた時に容易に上まで上がって来れないようにするためですね。
この城は備中国の首都として幾度となく争奪戦が繰り返されました。
1240年~1873年まで15回も城主が入れ替わっています。

備中松山城 (6)
この城のもう一つの特徴は、朝早くに行くと
この様な雲海の中に浮かぶ天空の城みたいになるところです。
 
Posted by れいな on 28.2018   2 comments
Category :旅行

後楽園

後楽園 (1)
同じく岡山市にある日本三大庭園の後楽園を散策してみました。

後楽園 (5)
先述の岡山城の隣に位置します。
なのでここからでも烏城の天守閣を臨めます。
まず後楽園に入って、途中でお城を見学して、また後楽園に再入場するのがよろしいかと。

後楽園 (3)
非常に広大で、ただボーッと庭園を眺めているだけでも心が洗われていく感じがします。

後楽園 (2)
いくつかお茶屋さんも存在します。
私はソフトクリームを頂きました。

後楽園 (4)
高台から見下ろした眺望。
後楽園を作った人物は岡山藩主・池田綱政。時は江戸初期。
広さは東京ドームの約3倍あります。ちなみに後楽園球場とは何の関係も有りません。
 
Posted by れいな on 26.2018   0 comments
Category :旅行

岡山城

岡山城 (1)
岡山市にある岡山城を見てきました。
この城は隣の兵庫の白い姫路城とは対照的に黒い城です。
なので白鷺城に対し、こちらは烏城(うじょう)と呼ばれています。

全体の形状は結構裾広がりで、一階二階はビルみたいな印象を受けます。

岡山城 (6)
内部はエレベーターなどが完備されており完全に博物館と化していて、
あまり当時の趣などを建材などから感じ取ることはできません。

岡山城 (5)
というのは岡山城は旧岡山城と新岡山城があり、現在建っているのは新の方だからです。
旧の方はその隣の土地に在った模様で、地面にここが台所だったとか部屋割りが書かれているのみです。
でも所々に遺跡の様に食料庫や石垣など当時のままの姿で残っています。

岡山城 (3)
旧城の庭の中に泉水が有ります。

岡山城 (2)
これを見た時に、DQ10のカミハルムイ城を思い出しました。
あの城も新しく移転新築されていて、旧城の方にはこの様な聖なる泉が有りました。

岡山城-1
もしかしたらDQXの開発陣はこの岡山城をモデルにしたんじゃないかな?
 
Posted by れいな on 24.2018   4 comments
Category :旅行

赤目四十八滝

赤目四十八滝 (1)
三重県名張市にある「赤目四十八滝」を見に行ってきました。
 
赤目四十八滝 (2)
ここが入山口です。
サンショウウオセンターが入口を兼ねていて、文字通りオオサンショウウオとかメキシコサラマンダー(アホロートル=ウーパールーパー)などの両生類を見る事ができます。
名物のお菓子は「へこきまんじゅう」という物でサツマイモが入っているためその様な名前になっているのです。
名物の料理は「牛汁(ぎゅうじる)」という物で豚汁のような料理なのですが豚ではなく伊賀牛が使われておりスープは透き通っているお澄まし風の優しい味です。
 
赤目四十八滝 (7)
「赤目」という名前は、昔ここに赤い目の牛に乗った不動明王が現れたからだそうです。
ハイキングコース中に見られる主な滝は20個ぐらいで、
その中の5つの滝が特に雄大なので「赤目五瀑」と言われています。
 
赤目四十八滝 (11)
こんな感じの道を行きます。
しかし所々に急な階段や斜面や濡れている地面などもあるので、普通の靴ではなくトレッキングシューズで来るのが望ましいです。
屋久島に行った時と同じ様な装備で行きましたが、それで正解だったと思います。
登山用の手袋、着替え、ストック、飲み物、キャラメルなど。
 
赤目四十八滝 (3)
赤いですね~

赤目四十八滝 (8)
赤目五瀑の一つ、布曳滝。
その名の通り白くて滑らかな布というか糸みたいな滝です。音も静か。
でもすごいスピードで流れている事が上の方から眺めると解ります。
 
赤目四十八滝 (9)
雨降滝。
滝というには少々水量が寂しいですが、雨の雫のように常時ピチャピチャと落ちてきます。
 
赤目四十八滝 (10)
巌窟滝。
これがハイキングコースの一番ラストにある滝です。
この近くに巌窟広場という休憩場所が有ったので、そこでお弁当を食べました。
平日でしたので空いていて快適でした。
 
赤目四十八滝 (12)
紅葉する樹木とそうでない樹木とが綺麗に色分かれしていて良いですね。
 
赤目四十八滝 (4)
夕方になって日が落ちてくると、ライトアップが始まります。
 
赤目四十八滝 (6)
赤目五瀑のうち一番手前にある、不動滝。
ここまでの道がライトアップエリアになります。
 
赤目四十八滝 (5)
LEDが使われているので、順番にいろんな色に変わっていくのが綺麗。
全コース歩くのにかかった時間は、往路2時間・復路1.5時間くらいでした。
じっくり滝や景色を眺めて写真もいっぱい撮りながらだともっとかかると思います。
あまりチンタラしていると(具体的には15:30ぐらいになって未だ往路を歩いている)、下山命令の放送がかかって消化不良のまま引き返す羽目になりますので時間配分には常に気を配って進みましょう。
 
Posted by れいな on 23.2017   2 comments
Category :旅行

アイアンブル

アイアンブル
志摩スペイン村(パルケエスパーニャ)に新しくできたジェットコースター「アイアンブル」に乗りました。


公式動画です。
能書きが長いところからも解る様に、単なる絶叫マシンではなく周りを観て楽しむ系のコースターです。
室内コースターと言えばTDLのスペースマウンテンを真っ先に思い浮かべますが、それと比べると・・・
景観的にはすごく凝ってて良い感じなのに、肝心のコースターの動きがダメ。
途中で信号みたいなのがあり一旦停止したりして興醒め。
長さもちょっと物足りないので、途中で停止せずに2周ぶっ飛ばすぐらいにしたら非常に楽しくなると思うのです。

パルケエスパーニャ-(68)
ここは先述の伊勢市よりもさらに南下した志摩にありますのでこれまた都心からは遠い場所です。
故に平日だとそんなに混雑しません。

パルケエスパーニャ-(30)
園内の様子。
バルセロナのグエル公園を真似て作られています。

グエル公園
こちらが本物のグエル公園です。サグラダファミリアと並ぶガウディの名作ですね。
私は幼少時にバルセロナに行った事がありましたのでパルケエスパーニャでこれとそっくりな造形物を見た瞬間は非常に懐かしい気分になりました。

パルケエスパーニャ-(49)
お花や絵皿が飾ってある白い壁が良いですね。

パルケエスパーニャ-(31)
乗り物は結構たくさん有ります。
ライド系アトラクション以外にもショーなども色々ありますので一日中遊べます。

パルケエスパーニャ-(7)
ホテル志摩スペイン村にも泊まりました。
ここもパークに負けず劣らず雰囲気が良いです。

パルケエスパーニャ-(20)
夜になるとライトアップされます。
中央のイルミネーションのある所は神戸ルミナリエを思い出します。

パルケエスパーニャ-(2)
室内もすごく可愛らしくて楽しい気分になります。

パルケエスパーニャ-(32)
ジェットコースター系は上記のアイアンブルよりも既存の「グランモンセラー」と「ピレネー」の方が面白かった。
ピレネーは足が浮いているぶら下がり系で、スピードもものすごく、降下していく時に地面に足がぶつかるんじゃないかという恐怖を楽しみます。


絶叫マシン好きで、どうせ三重まで来たのなら「ナガシマスパーランド」に行くのがよろしいかと。
この「嵐」もできたてほやほやのアトラクションです。
くるくる勝手に席が回転するタイプのコースターで富士急ハイランドの「ええじゃないか」にも似ていますね。
乗る度に動きが異なるので何回でも乗る面白さがありますが、時間がやや短い。
ナガシマの目玉はその後ろに写っている「スチールドラゴン」そして「ホワイトサイクロン」ですので是非そっちも乗りましょう。
追記:言ってる矢先に「嵐」が緊急停止するトラブルが発生しちゃいました><
数年前、エキスポランドの風神雷神も事故を起こして死亡者を出しましたし、決して「怖いけど絶対安全」などと全幅の信頼を寄せて乗る様な物ではないのかもしれませんね、絶叫マシンって。


関西方面のジェットコースターでもう一つ新しいのは言わずと知れたUSJのフライングダイナソー。
うつ伏せというか下しか見えない状態で出発しますのでスリルは満点。
ただここは昔と違ってめっっっちゃくちゃ人が多い・・・
なので開園前の朝の早ーくから行って一番乗りで乗ったらもう終わりかな。
2回目乗ろうと思ったら、200分待ちに並ぶことになります。
Posted by れいな on 15.2017   0 comments
Category :旅行
 

プロフィール

れいな

Author:れいな
PC・ネット・動画、旅行、ゲーム、学問、政治、ニュース、医療・健康、ファッション、グルメなどあらゆるジャンルのごった煮ブログです。

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